スポンサードリンク

ブロックのススメ

★くもん・公文・KUMON★ - livedoor Blog 共通テーマ
公文式算数レベルC100までいきました(^^)v

と書いたんですが・・・復習なのかまだ50に戻っています。

レベルBからレベルCになったときは
「まだ早いよ〜」と思ったのですが、今回は4回くらい繰り返しているような・・・。
一人でさっさと仕上げてくれるので今は楽チンです♪

順調なときは欲が出るもの(?)
「今は計算だけ速くなってるもんなぁ。」
「やっぱり空間認識みたいなものも必要だ!」

こんなゼイタクをいうのは夫(実は数学系)であります。
「すでにあるものを組み合わせて新しいものを作り出す!
 組み合わせをイメージできる能力が一番大切なのである!」

そっ、そのためには・・・・???

「やっぱレゴだな、LEGO!」

夫の数学頭は、子供のときのブロック遊びがもとになっているそうです。
(どうでもよいことですが、夫が使用していたのはレゴではなく
 ダイヤブロックだそうです。)

知り合いのお医者さんも子供のころレゴに夢中だったとか。
そういえば、理数系でも物理建築を専攻している学生には
子供のころレゴに夢中になった経験を持つ学生が多い、
と書いてある本もありました。

でも息子はあんまりレゴは得意じゃないのです・・・。
ただ高ーくして、剣とか銃にするくらい。

息子のお友達には一人すごい子がいて、
レゴでびっくりするようなものを作ります。
すごくかっこいい宇宙船とか・・・。
設計図なしで自力で、です。

集中力もすごくて、一人で夜中までもくもくと作るんだそうです。
レゴもですが、LaQ(ラキュー)という
球体も作れるブロック、それでも超大作を作っていました。

息子は雑誌の付録も一人で作れないしな〜。

「よしっ、またレゴを買いにいくぞーーー!!!」
って言ってたけど、
自分が好きなもんだから、難しいのを選んじゃうんですよね。

でもって、自分で作っちゃって、
「壊すなよぉおおおお。」
あげく、
「(息子は)才能がない!」
とか言うんですよ。

それが一番ダメだっての<(`^´)>!!
とケンカになるわけです。

ともあれ、これから「レゴ日記」も書いてみようかな。
なんて思ってます(^^)


あ、LaQ(ラキュー)はここでみられます。ニュージーランドでは見かけません。
家には小さいのが一つだけあります。








トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔