公文式算数レベルD分数
公文の算数レベルD151から、
いよいよ分数fractionsがはじまりました。
5/5 = 5ぶんの5、
という表現で紹介しますね。
わかりにくいですが、すみません。
いきなり 5/5 = 1 、 6/5 = 1 1/5
が例として紹介され、
7/5 = 1 ○/5
8/5 = 1 ○/5
15/5 = ○
などの問題が12問(○は空欄です)。
このページ(D151a)の欄外には、
5/5 is read as 'five-fifths'(or 'five over five')
and 1 1/5 is read as 'one and one-fifith'.
という解説が載っています。
そう、1/5は日本語では「ごぶんのいち」だけど、
英語では「ワン フィフス」というのです。
(初めて知りました・・・・)
このページの裏(D151b)の欄外にも、
さらに解説があります。
In the fraction 21/5, 5 is called the denominator,
and 21 is called the numerator.
つまり、分子はナノメーター、
分母はデノミメーターっていうんですよ、
という解説です。
(カタカナ発音は信用しないでください〜)
さらに、
You may use division in rewriting the fraction.
割り算と分数は書き換えられますよ、
という例として、
47/5 = 9 2/5 (47÷5 = 9 R 2 )
が載っています。
裏(D151b)の問題数は14個。
次のページも分数の解説が続きます。
A fraction,such as 7/3 ,
whose numerator is greater than the denominator,
is called an improper fraction.
A number ,such as 2 1/3 which consists of an
integer (whole number)and afraction,
is called a mixed number.
7/3のように分子が分母より大きい分数を
インプロパー フラクション、
2 1/3のように正数と分数だったら
ミックスド ナンバー
と呼びますよ、ということでしょうか。
(カタカナ発音は信用しないでくださいね〜)
そして11/5 = 2 1/5 の例題のあと、
11/4 = 2 ○/4
7/6 = 1 ○/6
のように問題が12問。裏ページにも12問。
いやはや、これはなかなか大変でした。
息子は分数はまったく初めて。
私も分数の英語はまったく初めて。
英語は無視して日本語で説明しました。
算数Dのプリント156に改めてまた
分数についてのまとめがあり、
分数fractionには
●分子が分母より小さいもの proper fraction
●分子が分母と等しいか大きいもの improper fraction
●正数+分数で表記するもの mixed number
があるんですよ。
という意味のことが書いてありました。
D179まで、
この分数の問題(約分)が続きます。
しかし算数レベルDにはさらなる問題が★
いよいよ分数fractionsがはじまりました。
5/5 = 5ぶんの5、
という表現で紹介しますね。
わかりにくいですが、すみません。
いきなり 5/5 = 1 、 6/5 = 1 1/5
が例として紹介され、
7/5 = 1 ○/5
8/5 = 1 ○/5
15/5 = ○
などの問題が12問(○は空欄です)。
このページ(D151a)の欄外には、
5/5 is read as 'five-fifths'(or 'five over five')
and 1 1/5 is read as 'one and one-fifith'.
という解説が載っています。
そう、1/5は日本語では「ごぶんのいち」だけど、
英語では「ワン フィフス」というのです。
(初めて知りました・・・・)
このページの裏(D151b)の欄外にも、
さらに解説があります。
In the fraction 21/5, 5 is called the denominator,
and 21 is called the numerator.
つまり、分子はナノメーター、
分母はデノミメーターっていうんですよ、
という解説です。
(カタカナ発音は信用しないでください〜)
さらに、
You may use division in rewriting the fraction.
割り算と分数は書き換えられますよ、
という例として、
47/5 = 9 2/5 (47÷5 = 9 R 2 )
が載っています。
裏(D151b)の問題数は14個。
次のページも分数の解説が続きます。
A fraction,such as 7/3 ,
whose numerator is greater than the denominator,
is called an improper fraction.
A number ,such as 2 1/3 which consists of an
integer (whole number)and afraction,
is called a mixed number.
7/3のように分子が分母より大きい分数を
インプロパー フラクション、
2 1/3のように正数と分数だったら
ミックスド ナンバー
と呼びますよ、ということでしょうか。
(カタカナ発音は信用しないでくださいね〜)
そして11/5 = 2 1/5 の例題のあと、
11/4 = 2 ○/4
7/6 = 1 ○/6
のように問題が12問。裏ページにも12問。
いやはや、これはなかなか大変でした。
息子は分数はまったく初めて。
私も分数の英語はまったく初めて。
英語は無視して日本語で説明しました。
算数Dのプリント156に改めてまた
分数についてのまとめがあり、
分数fractionには
●分子が分母より小さいもの proper fraction
●分子が分母と等しいか大きいもの improper fraction
●正数+分数で表記するもの mixed number
があるんですよ。
という意味のことが書いてありました。
D179まで、
この分数の問題(約分)が続きます。
しかし算数レベルDにはさらなる問題が★


