公文教室ニュージーランド > 公文式 算数
昨日の公文教室で、
息子は算数レベルD終了し、
レベルEになりました。
まだテストは受けていないようですが、
持って帰ってきた宿題がレベルEに入っていました。
このところかなり慣れて、スピードアップし、
プリント5枚20分かからずに
仕上げられるようになっていました。
分数の基本(最大公約数の見つけ方)
がわかったようです。
算数レベルDの分数は、
公文の第一の難関、と認識していたので、
無事終了して嬉しいです。
理解が早いのには、
やはり基本の計算力があることが大きい!
機械的に計算ばかりするのってどうなの?
という意見もあるようですが、
息子と算数の苦手な私を比較すると、
単純計算のスピードの違いが、
大きな差のような気がします・・・
18/72(72分の18)を見て、
息子は一瞬で
「あ、18で割れるね!1/4!」といいますが、
私は、
「え、そう? 2では割れるよね?」
とこそこそ紙に書いて計算して
「ほんとだ・・・」。
例題を見ながら紙に書いて確かめて、
しかも計算が遅かったり間違っていたりして、
(計算できたー。ほんとに合ってるかな〜。)
(あれ?なんのためにこの計算しているんだっけ?)
という子(私)に比べて、例題をみてすぐ
(なるほどね!)と理解できる子供ができるのは明らか。
上記の18/72を例にすると、できない私は
(2で割れて3で割れて、もう一度3で割れた、と。
つまり最大公約数は・・・あれれ?)
となってしまうんです・・・。
これができる子と出来ない子の差なのね、
といまさらながら思い知っています。
とはいえ、
息子(7歳)はもともと数字にわりと強いタイプ。
実は持って生まれた才能?!
何度教えてもなかなか数字を覚えられなかった
娘(5歳)はどうなのか?ですが・・・
実は娘、
今どんどん伸びてきているんです!!
この子は公文、大丈夫かなぁ・・・と思っていたのですが、
このくらいの時期にしっかり訓練すれば、
基礎計算力は誰でも身につくのかもしれませんね。
ただ計算の仕方がわかるだけでなく、
やっぱりスピードも大切なようです。
(私だってゆっくりなら計算できます・・・)
それを考えると、
やはり100マス計算のような訓練は
大切ではないかと思います。
登録してみました♪
息子は算数レベルD終了し、
レベルEになりました。
まだテストは受けていないようですが、
持って帰ってきた宿題がレベルEに入っていました。
このところかなり慣れて、スピードアップし、
プリント5枚20分かからずに
仕上げられるようになっていました。
分数の基本(最大公約数の見つけ方)
がわかったようです。
算数レベルDの分数は、
公文の第一の難関、と認識していたので、
無事終了して嬉しいです。
理解が早いのには、
やはり基本の計算力があることが大きい!
機械的に計算ばかりするのってどうなの?
という意見もあるようですが、
息子と算数の苦手な私を比較すると、
単純計算のスピードの違いが、
大きな差のような気がします・・・
18/72(72分の18)を見て、
息子は一瞬で
「あ、18で割れるね!1/4!」といいますが、
私は、
「え、そう? 2では割れるよね?」
とこそこそ紙に書いて計算して
「ほんとだ・・・」。
例題を見ながら紙に書いて確かめて、
しかも計算が遅かったり間違っていたりして、
(計算できたー。ほんとに合ってるかな〜。)
(あれ?なんのためにこの計算しているんだっけ?)
という子(私)に比べて、例題をみてすぐ
(なるほどね!)と理解できる子供ができるのは明らか。
上記の18/72を例にすると、できない私は
(2で割れて3で割れて、もう一度3で割れた、と。
つまり最大公約数は・・・あれれ?)
となってしまうんです・・・。
これができる子と出来ない子の差なのね、
といまさらながら思い知っています。
とはいえ、
息子(7歳)はもともと数字にわりと強いタイプ。
実は持って生まれた才能?!
何度教えてもなかなか数字を覚えられなかった
娘(5歳)はどうなのか?ですが・・・
実は娘、
今どんどん伸びてきているんです!!
この子は公文、大丈夫かなぁ・・・と思っていたのですが、
このくらいの時期にしっかり訓練すれば、
基礎計算力は誰でも身につくのかもしれませんね。
ただ計算の仕方がわかるだけでなく、
やっぱりスピードも大切なようです。
(私だってゆっくりなら計算できます・・・)
それを考えると、
やはり100マス計算のような訓練は
大切ではないかと思います。
公文の算数レベルD。
151からの分数にちょっと慣れてきたかな、
これから同じ分母の足し算かな〜、
と思ったら、
算数プリント181にでてきたのは
公約数・最大公約数でした。
英語での解説はこんな感じです。
12 can be exactly divided by 4.
12 can also be exactly divided by 6.
12 cannot be exactly divided by 5;
there will be remainder.
4 and 6 are factors of 12.
12は4で割り切れます。
12は6で割り切れます。
12を5で割ると余りが出ます。
4と6を、12のファクターといいます。
という感じでしょうか。
そして、12と18のファクターを
探す問題です。
The factors of 12 are 1,2,(3),4,6,12
The factors of 18 are 1,2,(3),(4),9,18
そして12と18に共通するファクター
The factors of both 12 and 18 are
1,2,(3),(4)
を、コモン ファクター と呼びます。
These are called the common factors of 12 and 18.
という解説がつづきます。
さらに、
Among the common factors,
the largest one is called the
Greatest Common Factor (GCF).
コモンファクターのうち、
もっとも大きなものを
グレイテスト コモン ファクター、
略してGCFといいます。
という解説がつづきます。
この解説は夫に担当してもらったのですが、
「最大公約数って中学じゃないか?」
といいつつ熱血指導していました。
最大公約を見つける問題。
最大公約数を使って約分する問題。
がプリント184まで続きます。
「ママ、手伝って。」
といわれて見てみると、
(46、115)→ ( )
46/115 = ( / )
あれ?46と115だから、
2でもないし3でもないし15もちがうし〜〜〜
23だ、と気がつくまで
かなり時間がかかってしまいました・・・とほほ
151からの分数にちょっと慣れてきたかな、
これから同じ分母の足し算かな〜、
と思ったら、
算数プリント181にでてきたのは
公約数・最大公約数でした。
英語での解説はこんな感じです。
12 can be exactly divided by 4.
12 can also be exactly divided by 6.
12 cannot be exactly divided by 5;
there will be remainder.
4 and 6 are factors of 12.
12は4で割り切れます。
12は6で割り切れます。
12を5で割ると余りが出ます。
4と6を、12のファクターといいます。
という感じでしょうか。
そして、12と18のファクターを
探す問題です。
The factors of 12 are 1,2,(3),4,6,12
The factors of 18 are 1,2,(3),(4),9,18
そして12と18に共通するファクター
The factors of both 12 and 18 are
1,2,(3),(4)
を、コモン ファクター と呼びます。
These are called the common factors of 12 and 18.
という解説がつづきます。
さらに、
Among the common factors,
the largest one is called the
Greatest Common Factor (GCF).
コモンファクターのうち、
もっとも大きなものを
グレイテスト コモン ファクター、
略してGCFといいます。
という解説がつづきます。
この解説は夫に担当してもらったのですが、
「最大公約数って中学じゃないか?」
といいつつ熱血指導していました。
最大公約を見つける問題。
最大公約数を使って約分する問題。
がプリント184まで続きます。
「ママ、手伝って。」
といわれて見てみると、
(46、115)→ ( )
46/115 = ( / )
あれ?46と115だから、
2でもないし3でもないし15もちがうし〜〜〜
23だ、と気がつくまで
かなり時間がかかってしまいました・・・とほほ
公文の算数レベルD151から、
いよいよ分数fractionsがはじまりました。
5/5 = 5ぶんの5、
という表現で紹介しますね。
わかりにくいですが、すみません。
いきなり 5/5 = 1 、 6/5 = 1 1/5
が例として紹介され、
7/5 = 1 ○/5
8/5 = 1 ○/5
15/5 = ○
などの問題が12問(○は空欄です)。
このページ(D151a)の欄外には、
5/5 is read as 'five-fifths'(or 'five over five')
and 1 1/5 is read as 'one and one-fifith'.
という解説が載っています。
そう、1/5は日本語では「ごぶんのいち」だけど、
英語では「ワン フィフス」というのです。
(初めて知りました・・・・)
このページの裏(D151b)の欄外にも、
さらに解説があります。
In the fraction 21/5, 5 is called the denominator,
and 21 is called the numerator.
つまり、分子はナノメーター、
分母はデノミメーターっていうんですよ、
という解説です。
(カタカナ発音は信用しないでください〜)
さらに、
You may use division in rewriting the fraction.
割り算と分数は書き換えられますよ、
という例として、
47/5 = 9 2/5 (47÷5 = 9 R 2 )
が載っています。
裏(D151b)の問題数は14個。
次のページも分数の解説が続きます。
A fraction,such as 7/3 ,
whose numerator is greater than the denominator,
is called an improper fraction.
A number ,such as 2 1/3 which consists of an
integer (whole number)and afraction,
is called a mixed number.
7/3のように分子が分母より大きい分数を
インプロパー フラクション、
2 1/3のように正数と分数だったら
ミックスド ナンバー
と呼びますよ、ということでしょうか。
(カタカナ発音は信用しないでくださいね〜)
そして11/5 = 2 1/5 の例題のあと、
11/4 = 2 ○/4
7/6 = 1 ○/6
のように問題が12問。裏ページにも12問。
いやはや、これはなかなか大変でした。
息子は分数はまったく初めて。
私も分数の英語はまったく初めて。
英語は無視して日本語で説明しました。
算数Dのプリント156に改めてまた
分数についてのまとめがあり、
分数fractionには
●分子が分母より小さいもの proper fraction
●分子が分母と等しいか大きいもの improper fraction
●正数+分数で表記するもの mixed number
があるんですよ。
という意味のことが書いてありました。
D179まで、
この分数の問題(約分)が続きます。
しかし算数レベルDにはさらなる問題が★
いよいよ分数fractionsがはじまりました。
5/5 = 5ぶんの5、
という表現で紹介しますね。
わかりにくいですが、すみません。
いきなり 5/5 = 1 、 6/5 = 1 1/5
が例として紹介され、
7/5 = 1 ○/5
8/5 = 1 ○/5
15/5 = ○
などの問題が12問(○は空欄です)。
このページ(D151a)の欄外には、
5/5 is read as 'five-fifths'(or 'five over five')
and 1 1/5 is read as 'one and one-fifith'.
という解説が載っています。
そう、1/5は日本語では「ごぶんのいち」だけど、
英語では「ワン フィフス」というのです。
(初めて知りました・・・・)
このページの裏(D151b)の欄外にも、
さらに解説があります。
In the fraction 21/5, 5 is called the denominator,
and 21 is called the numerator.
つまり、分子はナノメーター、
分母はデノミメーターっていうんですよ、
という解説です。
(カタカナ発音は信用しないでください〜)
さらに、
You may use division in rewriting the fraction.
割り算と分数は書き換えられますよ、
という例として、
47/5 = 9 2/5 (47÷5 = 9 R 2 )
が載っています。
裏(D151b)の問題数は14個。
次のページも分数の解説が続きます。
A fraction,such as 7/3 ,
whose numerator is greater than the denominator,
is called an improper fraction.
A number ,such as 2 1/3 which consists of an
integer (whole number)and afraction,
is called a mixed number.
7/3のように分子が分母より大きい分数を
インプロパー フラクション、
2 1/3のように正数と分数だったら
ミックスド ナンバー
と呼びますよ、ということでしょうか。
(カタカナ発音は信用しないでくださいね〜)
そして11/5 = 2 1/5 の例題のあと、
11/4 = 2 ○/4
7/6 = 1 ○/6
のように問題が12問。裏ページにも12問。
いやはや、これはなかなか大変でした。
息子は分数はまったく初めて。
私も分数の英語はまったく初めて。
英語は無視して日本語で説明しました。
算数Dのプリント156に改めてまた
分数についてのまとめがあり、
分数fractionには
●分子が分母より小さいもの proper fraction
●分子が分母と等しいか大きいもの improper fraction
●正数+分数で表記するもの mixed number
があるんですよ。
という意味のことが書いてありました。
D179まで、
この分数の問題(約分)が続きます。
しかし算数レベルDにはさらなる問題が★
公文算数レベルD、
今のところ比較的順調に進んでいます。
200中、150まできました。
まだ分数はでてこなくて、
割り算です。
かなり桁が増え、
400000÷625、なんていう問題もでてきました。
計算が大変なので、問題は1ページにつき3問。
プリントの表裏合わせて6問のみです。
でもかなり時間がかかります。
桁数が大きいと、ミスも多く、
プリント5枚全滅、ということも。
タイムもあがらず、ミスも多いのですが、
割り算はもう十分ということで、
次回からは分数に入る予定です。
実は息子の学年で今月中にレベルD150に
到達すると、ASHRから
”ASHR 2YRS”にあがるんです。
1学年先取りから、
2学年先取りレベルにアップ、
ということです。
成績優秀者になると、
もっともっと、といわれてつらかった、
という体験談(日本)を読みましたが、
生徒のレベルがあがると教室や先生に
なんらかのメリットがあるのかな?
ASHR 2YRSにしてあげよう、
という配慮があるような気もします・・・。
いつもはしつこく繰り返すのに、大丈夫かな。
レベル7Aからスタートした娘は、
順調にレベル6Aへアップ!
楽しいようで、自分から積極的に取り組んでいます。
可愛いプリントのうちは大丈夫みたい。
すうじノートも苦にならないようです。
ちなみに2YRSのつぎは、
3YRS+となり、
これが最高レベルです。
息子の学年の場合、E150以上に
到達している子供がこれにあたります。
レベルアップももちろん嬉しいけれど、
目標はコンプリーター!
地道に頑張ってほしいです。
今のところ比較的順調に進んでいます。
200中、150まできました。
まだ分数はでてこなくて、
割り算です。
かなり桁が増え、
400000÷625、なんていう問題もでてきました。
計算が大変なので、問題は1ページにつき3問。
プリントの表裏合わせて6問のみです。
でもかなり時間がかかります。
桁数が大きいと、ミスも多く、
プリント5枚全滅、ということも。
タイムもあがらず、ミスも多いのですが、
割り算はもう十分ということで、
次回からは分数に入る予定です。
実は息子の学年で今月中にレベルD150に
到達すると、ASHRから
”ASHR 2YRS”にあがるんです。
1学年先取りから、
2学年先取りレベルにアップ、
ということです。
成績優秀者になると、
もっともっと、といわれてつらかった、
という体験談(日本)を読みましたが、
生徒のレベルがあがると教室や先生に
なんらかのメリットがあるのかな?
ASHR 2YRSにしてあげよう、
という配慮があるような気もします・・・。
いつもはしつこく繰り返すのに、大丈夫かな。
レベル7Aからスタートした娘は、
順調にレベル6Aへアップ!
楽しいようで、自分から積極的に取り組んでいます。
可愛いプリントのうちは大丈夫みたい。
すうじノートも苦にならないようです。
ちなみに2YRSのつぎは、
3YRS+となり、
これが最高レベルです。
息子の学年の場合、E150以上に
到達している子供がこれにあたります。
レベルアップももちろん嬉しいけれど、
目標はコンプリーター!
地道に頑張ってほしいです。
公文の算数レベルDに入り、
初めての3桁×2桁にちょっと苦戦気味。
時間もかかりミスも多いです。
154×50
のように一の位に0があると、
わからなくなるみたいです。
ミスを指摘されて説明されると
納得できるようなので、
たぶんそんなに時間をかけずに
乗り越えられるのではないか、
と楽観しています。
ところで、
先週、公文からお知らせがきました。
算数のプログラムが変わるそうなのです!
いままでは算数はレベルQ200で終了だったのですが。
2008年7月1日より、
算数のレベルは、M,N,O,そしてXに!
PとQはなくなるんでしょうか??
詳しい内容はまだ知らないので、
今度確認しようと思います。
まだまだ先の話ですが・・・
今後はレベルO200で一応プラグラム終了
となるようです。
レベルOは、
最初にもらった予定表では
Differentiation 微分、
ということになっているので、
微分で終了、ということでしょうか。
そして、本人が希望すればレベルXへ?
お知らせの原文には、
LevelX will be a new additional level
and will contain elective course material.
と書いてあります・・・。
ちなみに現在のレベルPは
Applications of Integrals 積分
レベルQは
Statistics 統計
になのですが。
M、N、O、Xはnewということなので、
いままでとは違うプログラムなのかもしれません。
PとQがなくなって、
公文の卒業が早くなるなら
家計が助かるな〜♪なんて思いますが、
そういうことではないのかな?
日本のプログラムもかわったのでしょうか?
初めての3桁×2桁にちょっと苦戦気味。
時間もかかりミスも多いです。
154×50
のように一の位に0があると、
わからなくなるみたいです。
ミスを指摘されて説明されると
納得できるようなので、
たぶんそんなに時間をかけずに
乗り越えられるのではないか、
と楽観しています。
ところで、
先週、公文からお知らせがきました。
算数のプログラムが変わるそうなのです!
いままでは算数はレベルQ200で終了だったのですが。
2008年7月1日より、
算数のレベルは、M,N,O,そしてXに!
PとQはなくなるんでしょうか??
詳しい内容はまだ知らないので、
今度確認しようと思います。
まだまだ先の話ですが・・・
今後はレベルO200で一応プラグラム終了
となるようです。
レベルOは、
最初にもらった予定表では
Differentiation 微分、
ということになっているので、
微分で終了、ということでしょうか。
そして、本人が希望すればレベルXへ?
お知らせの原文には、
LevelX will be a new additional level
and will contain elective course material.
と書いてあります・・・。
ちなみに現在のレベルPは
Applications of Integrals 積分
レベルQは
Statistics 統計
になのですが。
M、N、O、Xはnewということなので、
いままでとは違うプログラムなのかもしれません。
PとQがなくなって、
公文の卒業が早くなるなら
家計が助かるな〜♪なんて思いますが、
そういうことではないのかな?
日本のプログラムもかわったのでしょうか?
先週、算数レベルC終了にあたっての
テストがありました。
毎回レベルが終了するごとに
80問を15分でおこなうテストがあります。
今回の結果は、
80問中78問正解で7分。
評価はExdellent.
レベルC終了証certificate
をもらってきました。
間違えた問題は
143+62 と 82÷4
だったそうです。
テスト結果が、
ExdellentまたはGoodの場合、
次のレベルに進むようです。
英文を写してみますね。
Exdellent.
You have mastered LevelC mathematics.
You will be able to study LevelD
mathematics well.
Good.
You have learned LevelC mathematics
sufficiently enough to start studying
LevelD mathematics.
You have developed your skills through
studying LevelC, however,
mastery of some areas still remains insuffocient.
Further worksheer repetition might be suggested.
テストでこの三つの
いずれかにチェックされる、
というわけです。
テスト結果の紙の裏に、
レベルDについて書いてありました。
レベルDは毎月150枚のプリント(worksheet)
をこなして、5ヶ月で終了する予定だそうです。
予定では10月にレベルEにいくようですが・・・
どうかな〜〜〜。
テストがありました。
毎回レベルが終了するごとに
80問を15分でおこなうテストがあります。
今回の結果は、
80問中78問正解で7分。
評価はExdellent.
レベルC終了証certificate
をもらってきました。
間違えた問題は
143+62 と 82÷4
だったそうです。
テスト結果が、
ExdellentまたはGoodの場合、
次のレベルに進むようです。
英文を写してみますね。
Exdellent.
You have mastered LevelC mathematics.
You will be able to study LevelD
mathematics well.
Good.
You have learned LevelC mathematics
sufficiently enough to start studying
LevelD mathematics.
You have developed your skills through
studying LevelC, however,
mastery of some areas still remains insuffocient.
Further worksheer repetition might be suggested.
テストでこの三つの
いずれかにチェックされる、
というわけです。
テスト結果の紙の裏に、
レベルDについて書いてありました。
レベルDは毎月150枚のプリント(worksheet)
をこなして、5ヶ月で終了する予定だそうです。
予定では10月にレベルEにいくようですが・・・
どうかな〜〜〜。
算数レベルDは、
いままでの復習から始まりました。
足し算(二桁+二桁)
足し算(三桁+二桁、三桁+三桁)
掛け算(二桁×一桁)
掛け算(三桁×一桁、四桁×一桁)
息子はここでおおいにつまずきました。
「割り算ばっかりやってたから、
やり方忘れた・・・。」
足し算忘れたぁ??
とかなりがっかりしました。
でも同じプリントを二回三回と繰り返したので、
ほどなく思い出したようです。
算数プリントD11から、
二桁×二桁の掛け算の問題に入りました。
Multiplication: 2 Digits×2 Digits
32
×14
128 ←32×4
32 ←32×1
448 ← sum
(Add the results of '32×4'and'32×10'.)
このような式が例として書いてありました。
(すみません、下線を入れるとなんだか
くずれてしまうので、入れられませんでした。
14の下と、448の上には線が入ります。)
これもかなり、手間取りました。
32の3と2を掛けてみたりと、
全然、出来なかったんです。
そのせいかどうか、一度レベルCに戻りましょう、
ということになり、次回の教室からまた
レベルCをやることになりました。
「レベルCっていうことは、割り算を
もう一回するんだろうね。」
「ママ、掛け算ばっかりやってたから、
√(割り算)の計算わからない・・・。」
ええ〜〜〜〜〜。
忘れるって言うことは、本当に理解していないからだ、
ただ機械的に計算しているからだろう。
と夫。
まぁ、とにかく今度の教室までにちょっと
復習しておかないと、と思ったのですが、
忙しくてそのまま教室へ。今日は遅くなるかもなぁ。
すると意外とさわやかな顔で出てきて、
「やってみたら思い出した!」
「あれ、これ掛け算だ、ってわかった!」
(32÷4をみて、4×8=32が浮かんだらしい)
ここにきていろいろ繋がってきたのかなぁ、
と思います。
いままでの復習から始まりました。
足し算(二桁+二桁)
足し算(三桁+二桁、三桁+三桁)
掛け算(二桁×一桁)
掛け算(三桁×一桁、四桁×一桁)
息子はここでおおいにつまずきました。
「割り算ばっかりやってたから、
やり方忘れた・・・。」
足し算忘れたぁ??
とかなりがっかりしました。
でも同じプリントを二回三回と繰り返したので、
ほどなく思い出したようです。
算数プリントD11から、
二桁×二桁の掛け算の問題に入りました。
Multiplication: 2 Digits×2 Digits
32
×14
128 ←32×4
32 ←32×1
448 ← sum
(Add the results of '32×4'and'32×10'.)
このような式が例として書いてありました。
(すみません、下線を入れるとなんだか
くずれてしまうので、入れられませんでした。
14の下と、448の上には線が入ります。)
これもかなり、手間取りました。
32の3と2を掛けてみたりと、
全然、出来なかったんです。
そのせいかどうか、一度レベルCに戻りましょう、
ということになり、次回の教室からまた
レベルCをやることになりました。
「レベルCっていうことは、割り算を
もう一回するんだろうね。」
「ママ、掛け算ばっかりやってたから、
√(割り算)の計算わからない・・・。」
ええ〜〜〜〜〜。
忘れるって言うことは、本当に理解していないからだ、
ただ機械的に計算しているからだろう。
と夫。
まぁ、とにかく今度の教室までにちょっと
復習しておかないと、と思ったのですが、
忙しくてそのまま教室へ。今日は遅くなるかもなぁ。
すると意外とさわやかな顔で出てきて、
「やってみたら思い出した!」
「あれ、これ掛け算だ、ってわかった!」
(32÷4をみて、4×8=32が浮かんだらしい)
ここにきていろいろ繋がってきたのかなぁ、
と思います。
昨日、5月1日の公文教室で、
算数レベルCが終わったようです。
ようです、というのは今回はテストがなく、
持って帰ってきた宿題がレベルDに入っていたのです。
4月中にDに入るかな、と思っていたので、
大体、予想通りです。
このレベルCの最終段階で、事件がありました。
「集中したいから絶対に来ないで。」
といわれ、
もう、大体10分くらいでプリント5枚できてたし、
一人でやらせていたところ・・・
なんと解答集の答えを丸写ししていたのです。
カンニングです。
英語ではcheating(チーティング)といいます。
ゲームなんかで「ずる」されたときに、
"You cheater!!(ユー、チーター!)"
というふうにも使います。
動物のチーター(cheetah)とはちょっと
ちがいますけど、カタカナだとチーターです・・・。
これはもう、ものすごく怒りました!
解答集をプリントと一緒にバックに
入れたままだったことも反省しました・・・。
最近、近所の10歳の双子の女の子が、
やはり公文教室に通っていて、レベルGとレベルJ
だとわかりました。
双子のレベルが違うのは、
一人はレベルCで"trap(トラップ)"
されたからだそうです。
"わな"に掛かったという表現が
なんだか面白くて、英語の勉強になりました。
これからどこでどんなtrapがあるかわかりませんが、
地道に頑張ってほしいと思います。
算数レベルCが終わったようです。
ようです、というのは今回はテストがなく、
持って帰ってきた宿題がレベルDに入っていたのです。
4月中にDに入るかな、と思っていたので、
大体、予想通りです。
このレベルCの最終段階で、事件がありました。
「集中したいから絶対に来ないで。」
といわれ、
もう、大体10分くらいでプリント5枚できてたし、
一人でやらせていたところ・・・
なんと解答集の答えを丸写ししていたのです。
カンニングです。
英語ではcheating(チーティング)といいます。
ゲームなんかで「ずる」されたときに、
"You cheater!!(ユー、チーター!)"
というふうにも使います。
動物のチーター(cheetah)とはちょっと
ちがいますけど、カタカナだとチーターです・・・。
これはもう、ものすごく怒りました!
解答集をプリントと一緒にバックに
入れたままだったことも反省しました・・・。
最近、近所の10歳の双子の女の子が、
やはり公文教室に通っていて、レベルGとレベルJ
だとわかりました。
双子のレベルが違うのは、
一人はレベルCで"trap(トラップ)"
されたからだそうです。
"わな"に掛かったという表現が
なんだか面白くて、英語の勉強になりました。
これからどこでどんなtrapがあるかわかりませんが、
地道に頑張ってほしいと思います。
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公文式算数レベルC、割り算が、161に入って
「縦書き」の計算になりました。
いままで10÷2、と書かれていたものが、
√←この形ではないけれど、わかるでしょうか^_^;
2√10のような書き方になりました。
下には展開していかずに、上記の計算の場合は
いきなり10の上に5を書きます。
Divide. Write only the answers.
と最初に書かれているので、答えのみを
書くように指導されているようです。
2√10の横には2√11の例があり、
それぞれ5、5R1、が書かれています。
「余り」のある計算も最初からこの書き方で練習するわけです。
息子は最初、また「位」を無視して書いていたので、
2√10の時は、5は0の上に書くように。
と教えました。
例題は、ちゃんと10の0の部分の上に四角があって、
数字を書く場所が分かるようになっているんですけどね。
四角いガイドがないと、どんどん字が大きくなっていくんです。
同じページを三回、つまり三日間同じプリントをしています。
一日5枚していますが、初日35分、二日目29分、三日目27分と、
毎日タイムが早くなっています。
目標タイムは10分、目標正解率は100点が3枚です。
初日からミスはあまりなく、1ページに一つの間違い程度は
100点と数えてよいそうなので、正解率は達成。
あとは早くできるように、ということでしょうか。
今、算数レベルC180まで来ているので、
今月中にはレベルDに入るのではないかと思います。
レベルD。いよいよ分数です。
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今週から、「余りのある割り算」に入りました。
まずは文章題からです。Solve the word problems.
6個キャンディがあります。3人の子供に同じようにわけると、
ひとり何個もらえるでしょうか?
If 6 sweets are divided equally
among 3 children,how many each child
receive?
6÷3=[ ] (Ans.)[ ]sweets
この下に、キャンディ6個が二つずつ○で囲んである
イラストがあります。
つぎに、キャンディ7個を3人で分ける問題です。
If 7 sweets are divided equally
among 3 children,how many each child
receive,and how many will remain?
7÷3=[ ]R[ ] (Ans.)[ ]sweets[ ]remain(s)
この下にもキャンディ7個のイラストがありますが、○で囲んではいません。
今回のプリント5枚のうち、
最初の1枚はこのような文章題でした。
あとの4枚は、表に10題、裏に10題割り算の問題だけが
あります。
まず、4÷2のつぎは5÷2というように
割り切れる問題のつぎに、答えが余り1になる問題が1枚。
次に、6÷2、7÷2、8÷2のように、
余り無し、余り1、余り2までの問題を2枚。
最後に8÷4、9÷4、10÷4、11÷4、12÷4、と、
余り3までの問題がでてきました。これを1枚。
とりあえず、一日でここまでいきました。
初めてのときはやはり時間がかかるので、
5枚完成させるのは大変なので、計算のみのプリントは
表(おもて)のみ、10題だけにしました。
「余りのでる計算」の要領はこれでなんとなくわかったようです。
今回は進め方がはやく、C121〜125を繰り返さずに
明日はC126〜130の予定になっています。
大丈夫かな?
今週から、「余りのある割り算」に入りました。
まずは文章題からです。Solve the word problems.
6個キャンディがあります。3人の子供に同じようにわけると、
ひとり何個もらえるでしょうか?
If 6 sweets are divided equally
among 3 children,how many each child
receive?
6÷3=[ ] (Ans.)[ ]sweets
この下に、キャンディ6個が二つずつ○で囲んである
イラストがあります。
つぎに、キャンディ7個を3人で分ける問題です。
If 7 sweets are divided equally
among 3 children,how many each child
receive,and how many will remain?
7÷3=[ ]R[ ] (Ans.)[ ]sweets[ ]remain(s)
この下にもキャンディ7個のイラストがありますが、○で囲んではいません。
今回のプリント5枚のうち、
最初の1枚はこのような文章題でした。
あとの4枚は、表に10題、裏に10題割り算の問題だけが
あります。
まず、4÷2のつぎは5÷2というように
割り切れる問題のつぎに、答えが余り1になる問題が1枚。
次に、6÷2、7÷2、8÷2のように、
余り無し、余り1、余り2までの問題を2枚。
最後に8÷4、9÷4、10÷4、11÷4、12÷4、と、
余り3までの問題がでてきました。これを1枚。
とりあえず、一日でここまでいきました。
初めてのときはやはり時間がかかるので、
5枚完成させるのは大変なので、計算のみのプリントは
表(おもて)のみ、10題だけにしました。
「余りのでる計算」の要領はこれでなんとなくわかったようです。
今回は進め方がはやく、C121〜125を繰り返さずに
明日はC126〜130の予定になっています。
大丈夫かな?


