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<title>公文教室ニュージーランド</title> 
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<modified>2008-10-11T16:03:46Z</modified> 
<tagline><![CDATA[ニュージーランドで公文の教室に通う六歳の息子の取り組み日記です。一歳でこちらに来たので、小さいときから日本語の勉強にくもんのドリルを使っていましたが、実際に教室に通ってみると、市販のドリルとはボリュームが全然使うんですね～。毎日こなしていくのは大変です★本家・日本の公文教室に通っている皆さんと色々情報交換できればと思います。よろしくお願いします♪]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02</id> 
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<name>tui02</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, tui02 </copyright>
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<title>公文式算数　レベルＥ</title> 
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<modified>2008-10-11T07:03:43Z</modified> 
<issued>2008-10-11T20:03:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51395840</id> 
<summary type="text/plain">昨日の公文教室で、
息子は算数レベルＤ終了し、
レベルＥになりました。

まだテストは受けていないようですが、
持って帰ってきた宿題がレベルＥに入っていました。

このところかなり慣れて、スピードアップし、
プリント5枚20分かからずに
仕上げられるようにな...</summary> 
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51395840.html">
<![CDATA[昨日の<b>公文教室</b>で、<br>
息子は算数レベルＤ終了し、<br>
<b>レベルＥ</b>になりました。<br>
<br>
まだテストは受けていないようですが、<br>
持って帰ってきた宿題がレベルＥに入っていました。<br>
<br>
このところかなり慣れて、スピードアップし、<br>
プリント5枚20分かからずに<br>
仕上げられるようになっていました。<br>
分数の基本（最大公約数の見つけ方）<br>
がわかったようです。<br>
<br>
<b>算数レベルＤの分数</b>は、<br>
公文の第一の難関、と認識していたので、<br>
無事終了して嬉しいです。<br>
<br>
理解が早いのには、<br>
やはり<b>基本の計算力</b>があることが大きい！<br>
<br>
機械的に計算ばかりするのってどうなの？<br>
という意見もあるようですが、<br>
息子と算数の苦手な私を比較すると、<br>
単純計算のスピードの違いが、<br>
大きな差のような気がします・・・<br>
<br>
18/72(72分の18）を見て、<br>
息子は一瞬で<br>
「あ、18で割れるね！1/4!」といいますが、<br>
私は、<br>
「え、そう？　2では割れるよね？」<br>
とこそこそ紙に書いて計算して<br>
「ほんとだ・・・」。<br>
<br>
例題を見ながら紙に書いて確かめて、<br>
しかも計算が遅かったり間違っていたりして、<br>
（計算できたー。ほんとに合ってるかな～。）<br>
（あれ？なんのためにこの計算しているんだっけ？）<br>
という子（私）に比べて、例題をみてすぐ<br>
（なるほどね！）と理解できる子供ができるのは明らか。<br>
<br>
上記の18/72を例にすると、できない私は<br>
（2で割れて3で割れて、もう一度3で割れた、と。<br>
　つまり最大公約数は・・・あれれ？）<br>
となってしまうんです・・・。<br>
<br>
これができる子と出来ない子の差なのね、<br>
といまさらながら思い知っています。<br>
<br>
とはいえ、<br>
息子（7歳）はもともと数字にわりと強いタイプ。<br>
実は持って生まれた才能？！<br>
<br>
何度教えてもなかなか数字を覚えられなかった<br>
娘（5歳）はどうなのか？ですが・・・<br>
<br>
実は娘、<br>
今どんどん伸びてきているんです！！<br>
<br>
この子は公文、大丈夫かなぁ・・・と思っていたのですが、<br>
このくらいの時期にしっかり訓練すれば、<br>
基礎計算力は誰でも身につくのかもしれませんね。<br>
<br>
ただ計算の仕方がわかるだけでなく、<br>
やっぱりスピードも大切なようです。<br>
（私だってゆっくりなら計算できます・・・）<br>
<br>
それを考えると、<br>
やはり100マス計算のような訓練は<br>
大切ではないかと思います。<br>
<br>
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<br>
]]> 
</content>
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<name>tui02</name> 
</author>
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<title>公文式算数レベルＤ　最大公約数</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51387378.html" />
<modified>2008-09-26T03:15:06Z</modified> 
<issued>2008-09-26T12:14:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51387378</id> 
<summary type="text/plain">公文の算数レベルＤ。
１５１からの分数にちょっと慣れてきたかな、
これから同じ分母の足し算かな～、
と思ったら、

算数プリント１８１にでてきたのは
公約数・最大公約数でした。

英語での解説はこんな感じです。
12 can be exactly divided by 4.
12 can als...</summary> 
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51387378.html">
<![CDATA[<b>公文</b>の算数レベルＤ。<br>
１５１からの分数にちょっと慣れてきたかな、<br>
これから同じ分母の足し算かな～、<br>
と思ったら、<br>
<br>
算数プリント１８１にでてきたのは<br>
<b>公約数</b>・<b>最大公約数</b>でした。<br>
<br>
英語での解説はこんな感じです。<br>
12 can be exactly divided by 4.<br>
12 can also be exactly divided by 6.<br>
12 cannot be exactly divided by 5;<br>
there will be remainder.<br>
4 and 6 are <i><b>factors</b></i> of 12.<br>
<br>
12は4で割り切れます。<br>
12は6で割り切れます。<br>
12を5で割ると余りが出ます。<br>
4と6を、12のファクターといいます。<br>
<br>
という感じでしょうか。<br>
そして、12と18のファクターを<br>
探す問題です。<br>
<br>
The factors of 12 are 1,2,(3),4,6,12<br>
The factors of 18 are 1,2,(3),(4),9,18<br>
<br>
そして12と18に共通するファクター<br>
The factors of both 12 and 18 are<br>
      1,2,(3),(4)<br>
を、コモン　ファクター　と呼びます。<br>
These are called the <i><b>common factors</b></i> of 12 and 18.<br>
という解説がつづきます。<br>
<br>
さらに、<br>
Among the common factors,<br>
the largest one is called the<br>
<i><b>Greatest Common Factor (GCF)</b></i>.<br>
<br>
コモンファクターのうち、<br>
もっとも大きなものを<br>
グレイテスト　コモン　ファクター、<br>
略してＧＣＦといいます。<br>
<br>
という解説がつづきます。<br>
この解説は夫に担当してもらったのですが、<br>
「最大公約数って中学じゃないか？」<br>
といいつつ熱血指導していました。<br>
<br>
最大公約を見つける問題。<br>
最大公約数を使って約分する問題。<br>
がプリント１８４まで続きます。<br>
<br>
「ママ、手伝って。」<br>
といわれて見てみると、<br>
（４６、１１５）→　（　）<br>
　４６/１１５　＝　（ / ）<br>
<br>
あれ？４６と１１５だから、<br>
２でもないし３でもないし１５もちがうし～～～<br>
<br>
２３だ、と気がつくまで<br>
かなり時間がかかってしまいました・・・とほほ]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
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<entry>
<title>公文式算数レベルＤ分数</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51387365.html" />
<modified>2008-09-25T00:36:52Z</modified> 
<issued>2008-09-25T09:27:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51387365</id> 
<summary type="text/plain">公文の算数レベルＤ１５１から、
いよいよ分数fractionsがはじまりました。

5/5 = ５ぶんの５、
という表現で紹介しますね。
わかりにくいですが、すみません。

いきなり 5/5 = 1 、 6/5 = 1 1/5
が例として紹介され、
7/5 = 1 ○/5
8/5 = 1 ○/5
15/5 = ○
な...</summary> 
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51387365.html">
<![CDATA[<b>公文の算数</b>レベルＤ１５１から、<br>
いよいよ<b>分数</b>fractionsがはじまりました。<br>
<br>
5/5 = ５ぶんの５、<br>
という表現で紹介しますね。<br>
わかりにくいですが、すみません。<br>
<br>
いきなり 5/5 = 1 、 6/5 = 1 1/5<br>
が例として紹介され、<br>
7/5 = 1 ○/5<br>
8/5 = 1 ○/5<br>
15/5 = ○<br>
などの問題が12問（○は空欄です）。<br>
<br>
このページ（Ｄ１５１ａ）の欄外には、<br>
5/5 is read as 'five-fifths'(or 'five over five')<br>
and 1 1/5 is read as 'one and one-fifith'.<br>
という解説が載っています。<br>
<br>
そう、1/5は日本語では「ごぶんのいち」だけど、<br>
英語では「ワン　フィフス」というのです。<br>
（初めて知りました・・・・）<br>
<br>
このページの裏（Ｄ１５１ｂ）の欄外にも、<br>
さらに解説があります。<br>
<br>
In the fraction 21/5, 5 is called the <i><b>denominator</b></i>,<br>
and 21 is called the <i><b>numerator</b></i>.<br>
<br>
つまり、分子はナノメーター、<br>
分母はデノミメーターっていうんですよ、<br>
という解説です。<br>
（カタカナ発音は信用しないでください～）<br>
さらに、<br>
<br>
You may use division in rewriting the fraction.<br>
割り算と分数は書き換えられますよ、<br>
という例として、<br>
<br>
47/5 = 9 2/5 (47÷5 = 9 R 2 )<br>
が載っています。<br>
裏（Ｄ１５１ｂ）の問題数は１４個。<br>
<br>
次のページも分数の解説が続きます。<br>
A fraction,such as 7/3 ,<br>
whose numerator is greater than the denominator,<br>
is called an <i><b>improper fraction</b></i>.<br>
<br>
A number ,such as 2 1/3 which consists of an<br>
integer (whole number)and afraction,<br>
is called a <b><i>mixed number</i></b>.<br>
<br>
7/3のように分子が分母より大きい分数を<br>
インプロパー　フラクション、<br>
2 1/3のように正数と分数だったら<br>
ミックスド　ナンバー<br>
と呼びますよ、ということでしょうか。<br>
（カタカナ発音は信用しないでくださいね～）<br>
<br>
そして11/5 = 2 1/5 の例題のあと、<br>
11/4 = 2 ○/4<br>
7/6 = 1 ○/6<br>
のように問題が１２問。裏ページにも１２問。<br>
<br>
いやはや、これはなかなか大変でした。<br>
息子は分数はまったく初めて。<br>
私も分数の英語はまったく初めて。<br>
英語は無視して日本語で説明しました。<br>
<br>
算数Ｄのプリント１５６に改めてまた<br>
<b>分数についてのまとめ</b>があり、<br>
分数fractionには<br>
●分子が分母より小さいもの　proper fraction<br>
●分子が分母と等しいか大きいもの improper fraction<br>
●正数＋分数で表記するもの mixed number<br>
があるんですよ。<br>
という意味のことが書いてありました。<br>
<br>
Ｄ１７９まで、<br>
この分数の問題（約分）が続きます。<br>
しかし算数レベルＤにはさらなる問題が★<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>公文式算数レベルＤ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51376436.html" />
<modified>2008-09-09T11:46:54Z</modified> 
<issued>2008-09-09T20:46:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51376436</id> 
<summary type="text/plain">公文算数レベルＤ、
今のところ比較的順調に進んでいます。
200中、150まできました。

まだ分数はでてこなくて、
割り算です。
かなり桁が増え、
400000÷625、なんていう問題もでてきました。
計算が大変なので、問題は1ページにつき3問。
プリントの表裏合わせて...</summary> 
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51376436.html">
<![CDATA[<b>公文算数レベルＤ</b>、<br>
今のところ比較的順調に進んでいます。<br>
200中、150まできました。<br>
<br>
まだ分数はでてこなくて、<br>
割り算です。<br>
かなり桁が増え、<br>
400000÷625、なんていう問題もでてきました。<br>
計算が大変なので、問題は1ページにつき3問。<br>
プリントの表裏合わせて6問のみです。<br>
<br>
でもかなり時間がかかります。<br>
桁数が大きいと、ミスも多く、<br>
プリント5枚全滅、ということも。<br>
<br>
タイムもあがらず、ミスも多いのですが、<br>
割り算はもう十分ということで、<br>
次回からは<b>分数</b>に入る予定です。<br>
<br>
実は息子の学年で今月中にレベルＤ150に<br>
到達すると、ＡＳＨＲから<br>
”ＡＳＨＲ　２ＹＲＳ”にあがるんです。<br>
<br>
1学年先取りから、<br>
2学年先取りレベルにアップ、<br>
ということです。<br>
<br>
成績優秀者になると、<br>
もっともっと、といわれてつらかった、<br>
という体験談（日本）を読みましたが、<br>
生徒のレベルがあがると教室や先生に<br>
なんらかのメリットがあるのかな？<br>
<br>
ＡＳＨＲ　２ＹＲＳにしてあげよう、<br>
という配慮があるような気もします・・・。<br>
いつもはしつこく繰り返すのに、大丈夫かな。<br>
<br>
レベル７Ａからスタートした娘は、<br>
順調にレベル６Ａへアップ！<br>
楽しいようで、自分から積極的に取り組んでいます。<br>
可愛いプリントのうちは大丈夫みたい。<br>
すうじノートも苦にならないようです。<br>
<br>
ちなみに２ＹＲＳのつぎは、<br>
３ＹＲＳ＋となり、<br>
これが最高レベルです。<br>
息子の学年の場合、Ｅ150以上に<br>
到達している子供がこれにあたります。<br>
<br>
レベルアップももちろん嬉しいけれど、<br>
目標はコンプリーター！<br>
地道に頑張ってほしいです。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
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<title>子供の教育情報サイト</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51354334.html" />
<modified>2008-08-07T10:37:20Z</modified> 
<issued>2008-08-07T19:30:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51354334</id> 
<summary type="text/plain">最近「子どもの教育情報サイト」
というのに登録しました。

Ｂｅｎｅｓｓｅ（ベネッセ）
の無料サイトです。
（ただし利用には登録が必要です）

ベネッセといえばチャレンジ、進研ゼミ。
我が家も小さい頃は、
「こどもチャレンジ」、
「しまじろう」にお世話に...</summary> 
<dc:subject>くもん以外の幼児教育・学習塾</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51354334.html">
<![CDATA[最近「<b>子どもの教育情報サイト</b>」<br>
というのに登録しました。<br>
<br>
<b>Ｂｅｎｅｓｓｅ</b>（ベネッセ）<br>
の無料サイトです。<br>
（ただし利用には登録が必要です）<br>
<br>
ベネッセといえば<b>チャレンジ</b>、<b>進研ゼミ</b>。<br>
我が家も小さい頃は、<br>
「こどもチャレンジ」、<br>
「しまじろう」にお世話になりました。<br>
<br>
海外発送もしてくれるんですよ。<br>
でも日本国内での受講の三倍くらい、<br>
費用がかかってしまうんですか・・・。<br>
国際航空便が高いためで、<br>
ほとんど実費でも仕方がないんです。<br>
<br>
海外受講の場合は、<br>
直接送ってもらうか、<br>
日本の家族に送ってもらうか、<br>
皆悩むようです。<br>
（実家経由だと、一緒にその他の<br>
「支援物資」も送ってもらえるしね♪）<br>
<br>
また、付録が植物だったときは、<br>
検疫の関係で受け取ることが出来ず、<br>
日本の祖父母宅への送付となりました。<br>
<b><br>
こどもチャレンジ</b>は、<br>
楽しく生活習慣が身につく、<br>
日本の生活がわかる、<br>
という点で、とても良かったです。<br>
<br>
季節の行事が子ども向けに書いてあるのを、<br>
ニュージーランドの幼稚園や小学校で<br>
日本を紹介するときに参考にしたり、<br>
おおいに活用しました。<br>
<br>
チャレンジでの学習も、<br>
合う子にはすごく良いのですが、<br>
うちはキャラクターに好き嫌いがでて、<br>
こどもチャレンジのみでやめてしまいました。<br>
通信教育にも向き不向きがあるようですね。<br>
<br>
この「子どもの教育情報サイト」に、<br>
「<b>公文</b>」に関するトピックも結構あるのです！<br>
ベネッセなのにいいんですか？？<br>
と思いますが・・・とても参考になりました！<br>
<br>
公文に限らず、また子どもといっても<br>
幼児から高校生まで幅広い情報が得られます。<br>
最新の教育ニュースもわかります。<br>
<br>
ついつい長い時間みてしまうサイトです。<br>
<a href="http://benesse.jp/">子どもの教育情報サイト</a><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>妹が公文に入会！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51354318.html" />
<modified>2008-08-06T00:54:11Z</modified> 
<issued>2008-08-06T09:54:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51354318</id> 
<summary type="text/plain">5歳の妹も、
今月から公文（算数）に入会！

最近百玉そろばんをつかって、
やっと100まで数えられるようになり、
ちょっと自信がついたかな？

二週間分無料のキャンペーン中に
入会決定です。

ニュージーランドで
公文の算数にかかる費用は・・・
入会金　　6...</summary> 
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51354318.html">
<![CDATA[5歳の妹も、<br>
今月から<b>公文（算数）</b>に入会！<br>
<br>
最近<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0869236a.d409a780.0869236b.a8ff8ef9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmoc-kinoomocha%2fpt51300%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmoc-kinoomocha%2fi%2f10000009%2f" target="_blank">百玉そろばん</a>をつかって、<br>
やっと100まで数えられるようになり、<br>
ちょっと自信がついたかな？<br>
<br>
二週間分無料のキャンペーン中に<br>
入会決定です。<br>
<br>
ニュージーランドで<br>
公文の算数にかかる費用は・・・<br>
入会金　　60ＮＺドル<br>
月謝　　 100ＮＺドル<br>
(今回は半額で50ＮＺドル）<br>
これに、アンサーブック（解答本）の<br>
保証金が10ＮＺドル、<br>
「すうじノート」の代金として3ＮＺドル。<br>
<br>
ということで今回計123ドルでした。<br>
（１ＮＺドルは80円くらい）<br>
<br>
スタートは本当に一番最初の、<br>
レベル７Ａから。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/1/2/12d60647.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/1/2/12d60647-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="プリント" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
イラストを指さしながら、<br>
「１、２。」と声にだして数えられたら「まる」。<br>
一応数字が書ける（？）ので、<br>
１、２、と数えたら２、と数字も書くことに<br>
なりました。<br>
<br>
表がイラスト、裏がドッツ（丸）<br>
のプリント10枚、が一日分。<br>
さらにすうじノートで１から１０まで<br>
数字をなぞる練習をします。<br>
<br>
今小学校では、<br>
25まで数える練習をしているそうです。<br>
<br>
家では日本語で数えているので、<br>
ちょっとハンデがありますが、<br>
25までならすぐに追いつけるかな？<br>
これで苦手克服になればよいと思います。<br>
<br>
しかし今日のプリントを見たら、<br>
４の向きがすべて逆★<br>
ふぅ・・・・<br>
まぁゆっくりやっていきましょう！<br>
<br>
<br>
]]> 
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<author>
<name>tui02</name> 
</author>
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<title>夏休みの勉強を応援する英語　２</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51346439.html" />
<modified>2008-07-25T00:33:02Z</modified> 
<issued>2008-07-25T09:33:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51346439</id> 
<summary type="text/plain">夏休みの勉強を応援する英語、
残り二十日分を紹介します。

●Make a plan and stick to it!
●Watch your skills grow!
●Get ahead,stay ahead!
●What you believe,you can achieve!
●Nobody is quite like you!
●Small steps leap to big results!
●Learn t...</summary> 
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51346439.html">
<![CDATA[<b>夏休みの勉強</b>を応援する英語、<br>
残り二十日分を紹介します。<br>
<br>
●Make a plan and stick to it!<br>
●Watch your skills grow!<br>
●Get ahead,stay ahead!<br>
●What you believe,you can achieve!<br>
●Nobody is quite like you!<br>
●Small steps leap to big results!<br>
●Learn to learn - and you'll learn anything!<br>
●The more you practise,the better you'll become!<br>
●The skills you learn will last a lifetime!<br>
●Focus on your goals!<br>
<br>
毎日一言、ならいいけど、<br>
こんなにずらずら英語を並べられても<br>
読めないし意味わかんない～～～～<br>
という気もしますが^^;<br>
最後まで全部紹介してしまいましょう！<br>
<br>
●Don't limit yourself!<br>
●Pursue your potential!<br>
●Make your time count!<br>
●Learn at your own pace! <br>
●An active mind is a happy mind!<br>
●Knowledge is a platform for life!<br>
●Believe in yourself!<br>
●Get a head start!<br>
●Brush up on your skills!<br>
●Feel good,know the answers!<br>
<br>
これで３０個！<br>
あれ、まだたくさん残っている？？<br>
１２月１日から１月３１日まで、<br>
２ヶ月分のカレンダーでした～～～。<br>
続き？・・・もうやめます。<br>
読んでくださった方、<br>
どうもありがとうございました！<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>夏休みの勉強を応援する英語</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51346021.html" />
<modified>2008-07-24T23:57:49Z</modified> 
<issued>2008-07-24T19:03:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51346021</id> 
<summary type="text/plain">ニュージーランドは冬で
小学校も新学期が始まったばかりですが、
日本は夏休みですよね。

去年の夏休みにいただいた、
公文の「夏休み日めくりカレンダー」。

毎日違う英語の標語（？）がついていました。
その中から１０日分、ご紹介しますね。

夏休み、勉強...</summary> 
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51346021.html">
<![CDATA[ニュージーランドは冬で<br>
小学校も新学期が始まったばかりですが、<br>
日本は<b>夏休み</b>ですよね。<br>
<br>
去年の夏休みにいただいた、<br>
公文の「夏休み日めくりカレンダー」。<br>
<br>
毎日違う英語の標語（？）がついていました。<br>
その中から１０日分、ご紹介しますね。<br>
<br>
<b>夏休み、勉強頑張るぞ！</b><br>
という方の励みになれば、と思います。<br>
<br>
① Work hard - play hard!<br>
② Dream,believe,succeed!<br>
③ One step closer to your goal!<br>
④ You can be a completer too!<br>
⑤ Your potential is unlimited!<br>
⑥ Build a strong foundation for tomorrow!<br>
⑦ Knowledge is forever!<br>
⑧ Think smart - act smart!<br>
⑨ Concentrate short-term,remember long-term!<br>
⑩ Make a plan and stick to it!<br>
<br>
よしっ！<br>
と壁に貼っておきたくなるような言葉、<br>
ありますでしょうか？<br>
<br>
英語だとこんな風に言うんだなぁ、<br>
とちょっと面白いかな、<br>
と思ってご紹介してみました。 　<br>
小学生、というより、<br>
大学受験の高校生向き、ですけど・・・。<br>
<br>
あと２０日分、あるので<br>
また後日ご紹介しますね。<br>
<br>
私が壁に貼ろうか、と思うのは<br>
やはり④の、<br>
You can be a completer too!<br>
（きみもコンプリーターになれる！）<br>
ですが、<br>
ゴールは何年も先なので、<br>
ちょっと遠すぎる目標かな？<br>
やっぱり、<br>
One step closer to your goal<br>
一歩一歩・・・ですね。<br>
]]> 
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<author>
<name>tui02</name> 
</author>
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<title>公文教室入会テスト</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51344531.html" />
<modified>2008-07-22T00:10:36Z</modified> 
<issued>2008-07-22T09:10:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51344531</id> 
<summary type="text/plain">５歳の娘を連れて公文に行きました。

ダメかもしれないけれど、とりあえず
キャンペーン中に体験してみよう、
という感じです。

算数は嫌がるかと思ったら、
英語より算数の方がいいということで、
算数の入会テストをうけました。

日本語では３０くらいですが...</summary> 
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51344531.html">
<![CDATA[５歳の娘を連れて公文に行きました。<br>
<br>
ダメかもしれないけれど、とりあえず<br>
キャンペーン中に体験してみよう、<br>
という感じです。<br>
<br>
算数は嫌がるかと思ったら、<br>
英語より算数の方がいいということで、<br>
算数の入会テストをうけました。<br>
<br>
日本語では３０くらいですが、<br>
英語でカウントできるのは１０まで。<br>
<br>
動物の絵や、ドッツ（点・丸）を<br>
数えるのもいまひとつ。<br>
<br>
六つのドッツの横に<br>
７を、しかも左右逆に「く」の字のように<br>
書いたりして、数字を書くのもダメ。<br>
<br>
できたのは、<br>
白抜きになっている道をなぞる、<br>
という運筆の問題くらいでしょうか。<br>
<br>
一番下のレベルからはじめ、<br>
すうじノートで１から１０まで書くのを<br>
練習していきましょう。<br>
ということになりました。<br>
<br>
今週小学校に入学したばかりで、<br>
たぶん本人も大変だろうと思うので、<br>
公文を始めるのは８月から、<br>
ということに決定。<br>
<br>
入会金等は通常通りで、<br>
８月分の月謝が半額になるそうです。<br>
キャンペーン中も入会金無料、<br>
とはいきませんでした。<br>
<br>
娘はすでに数字や算数に<br>
苦手意識があるようなので、<br>
やってみたらだんだんわかってきて<br>
楽しいな、<br>
と思ってもらえることが目標です。<br>
<br>
じつは英語にも苦手意識があって、<br>
勉強全般自信がない状態・・・<br>
<br>
この子がどう変わるか？！<br>
まったく予想できませんが、<br>
ゆっくり見守りたいと思います。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>くもん50周年記念フリートライアル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51341511.html" />
<modified>2008-07-17T11:50:49Z</modified> 
<issued>2008-07-17T20:50:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51341511</id> 
<summary type="text/plain">公文教室で５０周年記念・無料体験、
のパンフレットをもらいました。

８月１８日～３１日の間、
二週間無料で体験できるそうです。

公文教室は週２回なので、
教室に行くのは計４回。
毎日のプリント二週間分、もらえるそうです♪

日本でもやっているのではな...</summary> 
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51341511.html">
<![CDATA[<strong>公文教室</strong>で５０周年記念・無料体験、<br>
のパンフレットをもらいました。<br>
<br>
８月１８日～３１日の間、<br>
<strong>二週間無料で体験</strong>できるそうです。<br>
<br>
公文教室は週２回なので、<br>
教室に行くのは計４回。<br>
毎日のプリント二週間分、もらえるそうです♪<br>
<br>
日本でもやっているのではないでしょうか？<br>
夏休み中のキャンペーンなんでしょうね。<br>
こちらは冬ですが・・・<br>
<br>
この機会に・・・今月５歳になり、<br>
小学校に入学する妹も入会しようかと、<br>
思っています。<br>
（ニュージーランドは５歳の誕生日を迎えた<br>
　子供が、順次入学していくのです！）<br>
<br>
息子は、３歳くらいで１００まで数えることができ、<br>
計算なども頭に入りやすいタイプで、<br>
どんどん覚えられるようなので、<br>
うん、公文良さそうだな！<br>
と思えたのですが・・・<br>
<br>
娘はおんなじようにお風呂で数の練習をしても、<br>
１、２、３、<b>６</b>とか・・・<br>
１１、１２、<b>１５</b>とか・・・<br>
１８、１９、<b>３０</b>！とか・・・<br>
なんどやっても全然ダメ★<br>
<br>
この子はダメそうだな・・・<br>
というタイプなのです。<br>
一生懸命やらせても全然出来ないと、<br>
かえってコンプレックスになるのでは・・・<br>
とちょっと心配で、入会するべきかどうか、<br>
迷っていました。<br>
<br>
でもせっかくの機会なので、<br>
ちょっとトライしてみようかな。<br>
と思っています。<br>
<br>
絵が好きな子なので、<br>
最初のイラストつきのプリントを好きになって、<br>
算数が好きになるかもしれないし、<br>
算数がダメでも英語はいいかな、と。<br>
二科目無料体験ＯＫなのかな？<br>
<br>
男の子と女の子の違いなのか、<br>
個人差なのかわかりませんが、<br>
数にはめっぽうヨワい娘ですが、<br>
「あの時パパが何を（失敗）した。」とか、<br>
そういうことはよ～く覚えているし、<br>
私が放り投げっぱなしの洗濯物を、<br>
「乾いてたから、たたんでおいたね。」（！）<br>
など、とても気が効くんです。<br>
脱ぎっぱなし、放りっ放しの兄とは大違い！<br>
<br>
また、<br>
「パパは○ちゃんと結婚すればよかったなぁ～。」<br>
と目じりをさげるパパを、<br>
<br>
「生まれてないから無理。」<br>
<br>
とバッサリきるなど、<br>
シッカリしたところも。<br>
<br>
公文・・・どうかなぁ～～～～～～。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>公文のカリキュラムが変わる？！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51323809.html" />
<modified>2008-06-25T08:31:01Z</modified> 
<issued>2008-06-25T20:30:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51323809</id> 
<summary type="text/plain">公文の算数レベルＤに入り、
初めての３桁×２桁にちょっと苦戦気味。

時間もかかりミスも多いです。
１５４×５０
のように一の位に０があると、
わからなくなるみたいです。

ミスを指摘されて説明されると
納得できるようなので、
たぶんそんなに時間をかけず...</summary> 
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51323809.html">
<![CDATA[公文の算数レベルＤに入り、<br>
初めての３桁×２桁にちょっと苦戦気味。<br>
<br>
時間もかかりミスも多いです。<br>
１５４×５０<br>
のように一の位に０があると、<br>
わからなくなるみたいです。<br>
<br>
ミスを指摘されて説明されると<br>
納得できるようなので、<br>
たぶんそんなに時間をかけずに<br>
乗り越えられるのではないか、<br>
と楽観しています。<br>
<br>
ところで、<br>
先週、公文からお知らせがきました。<br>
算数のプログラムが変わるそうなのです！<br>
<br>
いままでは算数は<b>レベルＱ200</b>で終了だったのですが。<br>
2008年７月１日より、<br>
算数のレベルは、Ｍ，Ｎ，Ｏ，そして<b>Ｘ</b>に！<br>
ＰとＱはなくなるんでしょうか？？<br>
詳しい内容はまだ知らないので、<br>
今度確認しようと思います。<br>
<br>
まだまだ先の話ですが・・・<br>
今後は<b>レベルＯ200</b>で一応プラグラム終了<br>
となるようです。<br>
レベルＯは、<br>
最初にもらった予定表では<br>
Differentiation 微分、<br>
ということになっているので、<br>
微分で終了、ということでしょうか。<br>
<br>
そして、本人が希望すればレベルＸへ？<br>
お知らせの原文には、<br>
LevelX will be a new additional level<br>
and will contain elective course material.<br>
と書いてあります・・・。<br>
<br>
ちなみに現在のレベルＰは<br>
Applications of Integrals　積分<br>
レベルＱは<br>
Statistics　統計<br>
になのですが。<br>
<br>
Ｍ、Ｎ、Ｏ、Ｘはnewということなので、<br>
いままでとは違うプログラムなのかもしれません。<br>
<br>
ＰとＱがなくなって、<br>
公文の卒業が早くなるなら<br>
家計が助かるな～♪なんて思いますが、<br>
そういうことではないのかな？<br>
<br>
日本のプログラムもかわったのでしょうか？<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>公文式算数　レベルＤ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51320314.html" />
<modified>2008-06-15T23:36:44Z</modified> 
<issued>2008-06-16T08:36:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51320314</id> 
<summary type="text/plain">先週、算数レベルＣ終了にあたっての
テストがありました。

毎回レベルが終了するごとに
80問を15分でおこなうテストがあります。

今回の結果は、
80問中78問正解で7分。
評価はExdellent.
レベルＣ終了証certificate
をもらってきました。

間違えた問題は
1...</summary> 
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51320314.html">
<![CDATA[先週、<b>算数レベルＣ</b>終了にあたっての<br>
テストがありました。<br>
<br>
毎回レベルが終了するごとに<br>
80問を15分でおこなう<b>テスト</b>があります。<br>
<br>
今回の結果は、<br>
80問中78問正解で7分。<br>
評価はExdellent.<br>
<b>レベルＣ終了証</b>certificate<br>
をもらってきました。<br>
<br>
間違えた問題は<br>
143＋62　と　82÷4<br>
だったそうです。<br>
<br>
テスト結果が、<br>
ExdellentまたはGoodの場合、<br>
次のレベルに進むようです。<br>
<br>
英文を写してみますね。<br>
Exdellent.<br>
You have mastered LevelC mathematics.<br>
You will be able to study LevelD<br>
mathematics well.<br>
<br>
Good.<br>
You have learned LevelC mathematics<br>
sufficiently enough to start studying<br>
 LevelD mathematics.<br>
<br>
You have developed your skills through<br>
studying  LevelC, however,<br>
mastery of some areas still remains insuffocient.<br>
Further worksheer repetition might be suggested.<br>
<br>
テストでこの三つの<br>
いずれかにチェックされる、<br>
というわけです。<br>
<br>
テスト結果の紙の裏に、<br>
レベルＤについて書いてありました。<br>
<br>
レベルＤは毎月150枚のプリント（worksheet）<br>
をこなして、5ヶ月で終了する予定だそうです。<br>
予定では10月に<b>レベルＥ</b>にいくようですが・・・<br>
<br>
どうかな～～～。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>くもんの先生募集</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51308031.html" />
<modified>2008-05-29T02:48:48Z</modified> 
<issued>2008-05-29T11:48:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51308031</id> 
<summary type="text/plain">くもんの先生募集しているそうです。

公文の先生は、お子さんのいるお母さんも多いので、
体験談などすっかり見入ってしまいました。

今すでに息子より計算が遅いくらいなので、
公文の算数を教える自信はありませんが・・・。

海外の先生達との研修もあり、
定...</summary> 
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51308031.html">
<![CDATA[<a href="http://www.kumon.ne.jp/inst/?sorce=i01080510">くもんの先生募集</a>しているそうです。<br>
<br>
公文の先生は、お子さんのいるお母さんも多いので、<br>
体験談などすっかり見入ってしまいました。<br>
<br>
今すでに息子より計算が遅いくらいなので、<br>
公文の算数を教える自信はありませんが・・・。<br>
<br>
海外の先生達との研修もあり、<br>
定年もないお仕事だそうですので、<br>
興味のある方は資料請求してみてはいかがですか。<br>
<br>
前に一度、<br>
「ニュージーランドで公文の国語教室を　<br>
　したいのですが・・・。」<br>
とメールをだしたことがあるのですが、<br>
そのときはお返事がなく、<br>
気持ちもさめていたのですが、<br>
また連絡してみようかな・・・。<br>
<br>
なんて思いました。<br>
でもきっと国語の研修は日本だろうし、<br>
無理だろうなぁ。<br>
<br>
ニュージーランドには、<br>
「全日制の日本人学校」<br>
はないので、現地校に通いながら、<br>
放課後「日本語補習校」に通うのですが、<br>
うちは補習校には行かせていません。<br>
時間的・経済的に余裕がない、というのが理由です。<br>
<br>
大使館から日本の教科書をもらい、<br>
（申請すれば該当学年のものを無料でいただけます）<br>
家で読んだりしていますが、なかなか難しいです。<br>
<br>
公文の国語がニュージーランドにあれば、<br>
マイペースでこつこつ出来そうな気がするのですが。<br>
<br>
海外で公文の教室を開設、<br>
というページ（英文）は<a href="http://www.kumon.ne.jp/english/index.html?lid=3">こちら</a>です。<br>
<br>
英語、というだけで、<br>
ちょっとひいてしまうのですが、<br>
これからちょっと読んでみよう・・・かな。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Advanced Students' Award Ceremony</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51305943.html" />
<modified>2008-05-26T02:11:49Z</modified> 
<issued>2008-05-26T11:00:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51305943</id> 
<summary type="text/plain">先週末、コミュニティセンターのホールで
2008　Advanced Students' Award Ceremony
がありました。

息子は
Mathematics ASHR のメダルをもらいました。

 












ASHRとは、Advanced Students' Honour Roll。

日時を書いた紙に、RSVP by Thu ...</summary> 
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51305943.html">
<![CDATA[先週末、コミュニティセンターのホールで<br>
<b>2008　Advanced Students' Award Ceremony</b><br>
がありました。<br>
<br>
息子は<br>
Mathematics ASHR のメダルをもらいました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/f/3/f364d7aa.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/f/3/f364d7aa-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="blog用 005" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/c/e/ce484e68.jpg" target="_blank"> <img src="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/c/e/ce484e68-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ura" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ASHRとは、Advanced Students' Honour Roll。<br>
<br>
日時を書いた紙に、RSVP by Thu 22 May<br>
（22日木曜日までに出欠を知らせること）<br>
とあったのに、うっかりしてしまい、<br>
当日会場に行ってしまったのですが、大丈夫でした。<br>
<br>
近郊の公文教室合同主催によるセレモニーです。<br>
今年は司会も生徒で、本当に表彰だけでした。<br>
<br>
まず、コンプリーターの表彰。<br>
そして、二学年以上進んでいる2year ASHRの子供たち。<br>
それからASHRとApproximate Grade Level<br>
の表彰で、終了でした。<br>
<br>
去年Approximate Grade Levelのブロンズメダルだった<br>
息子は、ゴールドメダルをもらえて嬉しそうでした。<br>
<br>
マイクに向かって自分の名前をいい、<br>
先生にメダルをかけてもらい、舞台にあがって<br>
拍手を受ける。<br>
<br>
これだけですごく、励みになるようです。<br>
今年も会場は黒髪のアジア系がほとんどでした。]]> 
</content>
<author>
<name>tui02</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>公文式算数レベルＤ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51301878.html" />
<modified>2008-05-19T23:24:07Z</modified> 
<issued>2008-05-20T08:22:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tui02.51301878</id> 
<summary type="text/plain">算数レベルＤは、
いままでの復習から始まりました。

足し算（二桁＋二桁）
足し算（三桁＋二桁、三桁＋三桁）
掛け算（二桁×一桁）
掛け算（三桁×一桁、四桁×一桁）

息子はここでおおいにつまずきました。
「割り算ばっかりやってたから、
　やり方忘れた・...</summary> 
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kumon.livedoor.biz/archives/51301878.html">
<![CDATA[算数レベルＤは、<br>
いままでの復習から始まりました。<br>
<br>
足し算（二桁＋二桁）<br>
足し算（三桁＋二桁、三桁＋三桁）<br>
掛け算（二桁×一桁）<br>
掛け算（三桁×一桁、四桁×一桁）<br>
<br>
息子はここでおおいにつまずきました。<br>
「割り算ばっかりやってたから、<br>
　やり方忘れた・・・。」<br>
<br>
足し算忘れたぁ？？<br>
<br>
とかなりがっかりしました。<br>
でも同じプリントを二回三回と繰り返したので、<br>
ほどなく思い出したようです。<br>
<br>
算数プリントＤ11から、<br>
二桁×二桁の掛け算の問題に入りました。<br>
<br>
Multiplication:　2 Digits×2 Digits<br>
　３２<br>
×１４<br>
１２８　　　←３２×４<br>
３２　　　　←３２×１<br>
４４８　　　←　sum<br>
<br>
(Add the results of '32×4'and'32×10'.)<br>
<br>
このような式が例として書いてありました。<br>
<br>
（すみません、下線を入れるとなんだか<br>
　くずれてしまうので、入れられませんでした。<br>
　１４の下と、４４８の上には線が入ります。）<br>
<br>
これもかなり、手間取りました。<br>
３２の３と２を掛けてみたりと、<br>
全然、出来なかったんです。<br>
<br>
そのせいかどうか、一度レベルＣに戻りましょう、<br>
ということになり、次回の教室からまた<br>
レベルＣをやることになりました。<br>
<br>
「レベルＣっていうことは、割り算を<br>
　もう一回するんだろうね。」<br>
「ママ、掛け算ばっかりやってたから、<br>
　√（割り算）の計算わからない・・・。」<br>
<br>
ええ～～～～～。<br>
忘れるって言うことは、本当に理解していないからだ、<br>
ただ機械的に計算しているからだろう。<br>
と夫。<br>
<br>
まぁ、とにかく今度の教室までにちょっと<br>
復習しておかないと、と思ったのですが、<br>
忙しくてそのまま教室へ。今日は遅くなるかもなぁ。<br>
<br>
すると意外とさわやかな顔で出てきて、<br>
<br>
「やってみたら思い出した！」<br>
「あれ、これ掛け算だ、ってわかった！」<br>
<br>
（３２÷４をみて、４×８＝３２が浮かんだらしい）<br>
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ここにきていろいろ繋がってきたのかなぁ、<br>
と思います。<br>
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