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<title>公文教室NewZealand</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/</link>
<description>ニュージーランドで公文の教室に通う六歳の息子の取り組み日記です。一歳でこちらに来たので、小さいときから日本語の勉強にくもんのドリルを使っていましたが、実際に教室に通ってみると、市販のドリルとはボリュームが全然使うんですね～。毎日こなしていくのは大変です★本家・日本の公文教室に通っている皆さんと色々情報交換できればと思います。よろしくお願いします♪
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51323809.html">
<title>公文のカリキュラムが変わる？！</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51323809.html</link>
<description>公文の算数レベルＤに入り、
初めての３桁×２桁にちょっと苦戦気味。

時間もかかりミスも多いです。
１５４×５０
のように一の位に０があると、
わからなくなるみたいです。

ミスを指摘されて説明されると
納得できるようなので、
たぶんそんなに時間をかけず...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T20:30:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[公文の算数レベルＤに入り、<br>
初めての３桁×２桁にちょっと苦戦気味。<br>
<br>
時間もかかりミスも多いです。<br>
１５４×５０<br>
のように一の位に０があると、<br>
わからなくなるみたいです。<br>
<br>
ミスを指摘されて説明されると<br>
納得できるようなので、<br>
たぶんそんなに時間をかけずに<br>
乗り越えられるのではないか、<br>
と楽観しています。<br>
<br>
ところで、<br>
先週、公文からお知らせがきました。<br>
算数のプログラムが変わるそうなのです！<br>
<br>
いままでは算数は<b>レベルＱ200</b>で終了だったのですが。<br>
2008年７月１日より、<br>
算数のレベルは、Ｍ，Ｎ，Ｏ，そして<b>Ｘ</b>に！<br>
ＰとＱはなくなるんでしょうか？？<br>
詳しい内容はまだ知らないので、<br>
今度確認しようと思います。<br>
<br>
まだまだ先の話ですが・・・<br>
今後は<b>レベルＯ200</b>で一応プラグラム終了<br>
となるようです。<br>
レベルＯは、<br>
最初にもらった予定表では<br>
Differentiation 微分、<br>
ということになっているので、<br>
微分で終了、ということでしょうか。<br>
<br>
そして、本人が希望すればレベルＸへ？<br>
お知らせの原文には、<br>
LevelX will be a new additional level<br>
and will contain elective course material.<br>
と書いてあります・・・。<br>
<br>
ちなみに現在のレベルＰは<br>
Applications of Integrals　積分<br>
レベルＱは<br>
Statistics　統計<br>
になのですが。<br>
<br>
Ｍ、Ｎ、Ｏ、Ｘはnewということなので、<br>
いままでとは違うプログラムなのかもしれません。<br>
<br>
ＰとＱがなくなって、<br>
公文の卒業が早くなるなら<br>
家計が助かるな～♪なんて思いますが、<br>
そういうことではないのかな？<br>
<br>
日本のプログラムもかわったのでしょうか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51320314.html">
<title>公文式算数　レベルＤ</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51320314.html</link>
<description>先週、算数レベルＣ終了にあたっての
テストがありました。

毎回レベルが終了するごとに
80問を15分でおこなうテストがあります。

今回の結果は、
80問中78問正解で7分。
評価はExdellent.
レベルＣ終了証certificate
をもらってきました。

間違えた問題は
1...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-06-16T08:36:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週、<b>算数レベルＣ</b>終了にあたっての<br>
テストがありました。<br>
<br>
毎回レベルが終了するごとに<br>
80問を15分でおこなう<b>テスト</b>があります。<br>
<br>
今回の結果は、<br>
80問中78問正解で7分。<br>
評価はExdellent.<br>
<b>レベルＣ終了証</b>certificate<br>
をもらってきました。<br>
<br>
間違えた問題は<br>
143＋62　と　82÷4<br>
だったそうです。<br>
<br>
テスト結果が、<br>
ExdellentまたはGoodの場合、<br>
次のレベルに進むようです。<br>
<br>
英文を写してみますね。<br>
Exdellent.<br>
You have mastered LevelC mathematics.<br>
You will be able to study LevelD<br>
mathematics well.<br>
<br>
Good.<br>
You have learned LevelC mathematics<br>
sufficiently enough to start studying<br>
 LevelD mathematics.<br>
<br>
You have developed your skills through<br>
studying  LevelC, however,<br>
mastery of some areas still remains insuffocient.<br>
Further worksheer repetition might be suggested.<br>
<br>
テストでこの三つの<br>
いずれかにチェックされる、<br>
というわけです。<br>
<br>
テスト結果の紙の裏に、<br>
レベルＤについて書いてありました。<br>
<br>
レベルＤは毎月150枚のプリント（worksheet）<br>
をこなして、5ヶ月で終了する予定だそうです。<br>
予定では10月に<b>レベルＥ</b>にいくようですが・・・<br>
<br>
どうかな～～～。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51308031.html">
<title>くもんの先生募集</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51308031.html</link>
<description>くもんの先生募集しているそうです。

公文の先生は、お子さんのいるお母さんも多いので、
体験談などすっかり見入ってしまいました。

今すでに息子より計算が遅いくらいなので、
公文の算数を教える自信はありませんが・・・。

海外の先生達との研修もあり、
定...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T11:48:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.kumon.ne.jp/inst/?sorce=i01080510">くもんの先生募集</a>しているそうです。<br>
<br>
公文の先生は、お子さんのいるお母さんも多いので、<br>
体験談などすっかり見入ってしまいました。<br>
<br>
今すでに息子より計算が遅いくらいなので、<br>
公文の算数を教える自信はありませんが・・・。<br>
<br>
海外の先生達との研修もあり、<br>
定年もないお仕事だそうですので、<br>
興味のある方は資料請求してみてはいかがですか。<br>
<br>
前に一度、<br>
「ニュージーランドで公文の国語教室を　<br>
　したいのですが・・・。」<br>
とメールをだしたことがあるのですが、<br>
そのときはお返事がなく、<br>
気持ちもさめていたのですが、<br>
また連絡してみようかな・・・。<br>
<br>
なんて思いました。<br>
でもきっと国語の研修は日本だろうし、<br>
無理だろうなぁ。<br>
<br>
ニュージーランドには、<br>
「全日制の日本人学校」<br>
はないので、現地校に通いながら、<br>
放課後「日本語補習校」に通うのですが、<br>
うちは補習校には行かせていません。<br>
時間的・経済的に余裕がない、というのが理由です。<br>
<br>
大使館から日本の教科書をもらい、<br>
（申請すれば該当学年のものを無料でいただけます）<br>
家で読んだりしていますが、なかなか難しいです。<br>
<br>
公文の国語がニュージーランドにあれば、<br>
マイペースでこつこつ出来そうな気がするのですが。<br>
<br>
海外で公文の教室を開設、<br>
というページ（英文）は<a href="http://www.kumon.ne.jp/english/index.html?lid=3">こちら</a>です。<br>
<br>
英語、というだけで、<br>
ちょっとひいてしまうのですが、<br>
これからちょっと読んでみよう・・・かな。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51305943.html">
<title>Advanced Students' Award Ceremony</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51305943.html</link>
<description>先週末、コミュニティセンターのホールで
2008　Advanced Students' Award Ceremony
がありました。

息子は
Mathematics ASHR のメダルをもらいました。

 












ASHRとは、Advanced Students' Honour Roll。

日時を書いた紙に、RSVP by Thu ...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-05-26T11:00:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週末、コミュニティセンターのホールで<br>
<b>2008　Advanced Students' Award Ceremony</b><br>
がありました。<br>
<br>
息子は<br>
Mathematics ASHR のメダルをもらいました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/f/3/f364d7aa.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/f/3/f364d7aa-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="blog用 005" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/c/e/ce484e68.jpg" target="_blank"> <img src="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/c/e/ce484e68-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ura" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ASHRとは、Advanced Students' Honour Roll。<br>
<br>
日時を書いた紙に、RSVP by Thu 22 May<br>
（22日木曜日までに出欠を知らせること）<br>
とあったのに、うっかりしてしまい、<br>
当日会場に行ってしまったのですが、大丈夫でした。<br>
<br>
近郊の公文教室合同主催によるセレモニーです。<br>
今年は司会も生徒で、本当に表彰だけでした。<br>
<br>
まず、コンプリーターの表彰。<br>
そして、二学年以上進んでいる2year ASHRの子供たち。<br>
それからASHRとApproximate Grade Level<br>
の表彰で、終了でした。<br>
<br>
去年Approximate Grade Levelのブロンズメダルだった<br>
息子は、ゴールドメダルをもらえて嬉しそうでした。<br>
<br>
マイクに向かって自分の名前をいい、<br>
先生にメダルをかけてもらい、舞台にあがって<br>
拍手を受ける。<br>
<br>
これだけですごく、励みになるようです。<br>
今年も会場は黒髪のアジア系がほとんどでした。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51301878.html">
<title>公文式算数レベルＤ</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51301878.html</link>
<description>算数レベルＤは、
いままでの復習から始まりました。

足し算（二桁＋二桁）
足し算（三桁＋二桁、三桁＋三桁）
掛け算（二桁×一桁）
掛け算（三桁×一桁、四桁×一桁）

息子はここでおおいにつまずきました。
「割り算ばっかりやってたから、
　やり方忘れた・...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T08:22:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[算数レベルＤは、<br>
いままでの復習から始まりました。<br>
<br>
足し算（二桁＋二桁）<br>
足し算（三桁＋二桁、三桁＋三桁）<br>
掛け算（二桁×一桁）<br>
掛け算（三桁×一桁、四桁×一桁）<br>
<br>
息子はここでおおいにつまずきました。<br>
「割り算ばっかりやってたから、<br>
　やり方忘れた・・・。」<br>
<br>
足し算忘れたぁ？？<br>
<br>
とかなりがっかりしました。<br>
でも同じプリントを二回三回と繰り返したので、<br>
ほどなく思い出したようです。<br>
<br>
算数プリントＤ11から、<br>
二桁×二桁の掛け算の問題に入りました。<br>
<br>
Multiplication:　2 Digits×2 Digits<br>
　３２<br>
×１４<br>
１２８　　　←３２×４<br>
３２　　　　←３２×１<br>
４４８　　　←　sum<br>
<br>
(Add the results of '32×4'and'32×10'.)<br>
<br>
このような式が例として書いてありました。<br>
<br>
（すみません、下線を入れるとなんだか<br>
　くずれてしまうので、入れられませんでした。<br>
　１４の下と、４４８の上には線が入ります。）<br>
<br>
これもかなり、手間取りました。<br>
３２の３と２を掛けてみたりと、<br>
全然、出来なかったんです。<br>
<br>
そのせいかどうか、一度レベルＣに戻りましょう、<br>
ということになり、次回の教室からまた<br>
レベルＣをやることになりました。<br>
<br>
「レベルＣっていうことは、割り算を<br>
　もう一回するんだろうね。」<br>
「ママ、掛け算ばっかりやってたから、<br>
　√（割り算）の計算わからない・・・。」<br>
<br>
ええ～～～～～。<br>
忘れるって言うことは、本当に理解していないからだ、<br>
ただ機械的に計算しているからだろう。<br>
と夫。<br>
<br>
まぁ、とにかく今度の教室までにちょっと<br>
復習しておかないと、と思ったのですが、<br>
忙しくてそのまま教室へ。今日は遅くなるかもなぁ。<br>
<br>
すると意外とさわやかな顔で出てきて、<br>
<br>
「やってみたら思い出した！」<br>
「あれ、これ掛け算だ、ってわかった！」<br>
<br>
（３２÷４をみて、４×８＝３２が浮かんだらしい）<br>
<br>
ここにきていろいろ繋がってきたのかなぁ、<br>
と思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51288833.html">
<title>事件</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51288833.html</link>
<description>昨日、5月1日の公文教室で、
算数レベルＣが終わったようです。

ようです、というのは今回はテストがなく、
持って帰ってきた宿題がレベルＤに入っていたのです。

4月中にＤに入るかな、と思っていたので、
大体、予想通りです。

このレベルＣの最終段階で、事件...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-05-02T07:40:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日、5月1日の公文教室で、<br>
算数レベルＣが終わったようです。<br>
<br>
ようです、というのは今回はテストがなく、<br>
持って帰ってきた宿題がレベルＤに入っていたのです。<br>
<br>
4月中にＤに入るかな、と思っていたので、<br>
大体、予想通りです。<br>
<br>
このレベルＣの最終段階で、事件がありました。<br>
<br>
「集中したいから絶対に来ないで。」<br>
<br>
といわれ、<br>
もう、大体10分くらいでプリント5枚できてたし、<br>
一人でやらせていたところ・・・<br>
<br>
なんと解答集の答えを丸写ししていたのです。<br>
<u>カンニング</u>です。<br>
<br>
英語ではcheating(チーティング）といいます。<br>
ゲームなんかで「ずる」されたときに、<br>
"You cheater!!（ユー、チーター！）" <br>
というふうにも使います。<br>
動物のチーター（cheetah）とはちょっと<br>
ちがいますけど、カタカナだとチーターです・・・。<br>
<br>
これはもう、ものすごく怒りました！<br>
解答集をプリントと一緒にバックに<br>
入れたままだったことも反省しました・・・。<br>
<br>
最近、近所の10歳の双子の女の子が、<br>
やはり公文教室に通っていて、レベルＧとレベルＪ<br>
だとわかりました。<br>
<br>
双子のレベルが違うのは、<br>
一人はレベルＣで"trap（トラップ）"<br>
されたからだそうです。<br>
<br>
"わな"に掛かったという表現が<br>
なんだか面白くて、英語の勉強になりました。<br>
<br>
これからどこでどんなtrapがあるかわかりませんが、<br>
地道に頑張ってほしいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51265260.html">
<title>公文式算数レベルC</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51265260.html</link>
<description>
★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ
公文式算数レベルＣ、割り算が、１６１に入って
「縦書き」の計算になりました。

いままで１０÷２、と書かれていたものが、
√←この形ではないけれど、わかるでしょうか^_^;
２√１０のような書き方にな...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T07:25:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-126863.html">★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
公文式算数レベルＣ、割り算が、１６１に入って<br>
「縦書き」の計算になりました。<br>
<br>
いままで１０÷２、と書かれていたものが、<br>
√←この形ではないけれど、わかるでしょうか^_^;<br>
２√１０のような書き方になりました。<br>
<br>
下には展開していかずに、上記の計算の場合は<br>
いきなり１０の上に５を書きます。<br>
<br>
Divide. Write only the answers.<br>
<br>
と最初に書かれているので、答えのみを<br>
書くように指導されているようです。<br>
<br>
２√１０の横には２√１１の例があり、<br>
それぞれ５、５Ｒ１、が書かれています。<br>
<br>
「余り」のある計算も最初からこの書き方で練習するわけです。<br>
<br>
息子は最初、また「位」を無視して書いていたので、<br>
２√１０の時は、５は０の上に書くように。<br>
と教えました。<br>
<br>
例題は、ちゃんと１０の０の部分の上に四角があって、<br>
数字を書く場所が分かるようになっているんですけどね。<br>
四角いガイドがないと、どんどん字が大きくなっていくんです。<br>
<br>
同じページを三回、つまり三日間同じプリントをしています。<br>
一日５枚していますが、初日３５分、二日目２９分、三日目２７分と、<br>
毎日タイムが早くなっています。<br>
<br>
目標タイムは１０分、目標正解率は１００点が３枚です。<br>
初日からミスはあまりなく、１ページに一つの間違い程度は<br>
１００点と数えてよいそうなので、正解率は達成。<br>
あとは早くできるように、ということでしょうか。<br>
<br>
今、算数レベルＣ１８０まで来ているので、<br>
今月中にはレベルＤに入るのではないかと思います。<br>
<br>
レベルＤ。いよいよ分数です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51248468.html">
<title>七田式右脳教育　３</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51248468.html</link>
<description>右脳を鍛える - livedoor Blog 共通テーマ
七田式の続きです。
七田眞先生について、です。

七田式の会報誌、「夢そだて」には、
七田先生が幼児教育に興味を持った経緯や、
ご自分のことなどが載っています。
七田先生は早期教育の第一人者なのだなぁ、
とよくわか...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-03-12T08:19:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>くもん以外の幼児教育・学習塾</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-149013.html">右脳を鍛える - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
七田式の続きです。<br>
<strong>七田眞先生</strong>について、です。<br>
<br>
七田式の会報誌、「夢そだて」には、<br>
七田先生が幼児教育に興味を持った経緯や、<br>
ご自分のことなどが載っています。<br>
七田先生は<strong>早期教育の第一人者</strong>なのだなぁ、<br>
とよくわかります。<br>
古い文献まで、本当によく勉強されているんです。<br>
<br>
奥様も保育園の先生をしていらしたので、<br>
<b>共稼ぎしながらの子育て</b>であった、<br>
というのも励みになります。<br>
<br>
七田先生とお子さんとのお話で印象深いものをひとつご紹介します・・<br>
<br>
<br>
*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･゜ﾟ･**･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･゜<br>
<br>
<br>
<br>
七田先生の次男さん（七田式の現社長さん）は、<br>
中学を出た後、高校で寮生活をはじめます。<br>
<br>
そこは中高一貫の進学校らしいのですが、<br>
息子さんは学期試験で二番という成績をおさめます。<br>
<br>
ところが、それを良く思わない同級生が、<br>
「あいつの勉強を邪魔しようぜ。」<br>
と交代で部屋に押しかけてくるようになります。<br>
<br>
息子さんは七田先生に、<br>
「勉強できないから寮をでたい。」<br>
と相談します。<br>
<br>
<br>
そのときの七田先生の言葉。<br>
<br>
<br>
<br>
「お前は間違っているよ。<br>
<br>
　せっかく友達のほうから来てくれるのだから、<br>
　みんなを歓迎しなさい。<br>
<br>
　成績なんて下がったっていいんだよ。<br>
<br>
　友達をつくるほうがずっと大切なんだ。<br>
　友達は将来の宝だよ。」<br>
<br>
<br>
<br>
息子さんはその言葉で考え方がかわります。そして<br>
最後は寮長に選ばれるなど充実した高校生活を送ります。<br>
<br>
<br>
<br>
*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･゜ﾟ･**･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･゜<br>
<br>
<b>学力中心で育てない</b>。<br>
と七田先生はいろいろなところでおっしゃっていますが、<br>
最初はどうしても<br>
「<b>これでＩＱが～</b>」というような部分に目がいってしまいますよね。<br>
七田式もこのような部分が強調されているように思うかもしれません。<br>
なので、このお話をご紹介したかったんです。<br>
（なお、きちんとした引用文ではないことをご了承ください<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif">）<br>
<br>
<br>
このように七田ファンの私ですが、<br>
七田先生のココがわからない！という疑問も(・・?<br>
あるんです★<br>
<br>
１・ニューポート大学って何？<br>
２・教育博士はどこで、どういう論文でとったの？<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51240495.html">
<title>レゴ作品</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51240495.html</link>
<description>★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ

レゴで数学のセンスを育もう・第二弾。
息子がついにレゴ作品を作りました！



？？？？
これは何かといいますと・・・・







こんな風にガンダムが乗ります。
ガンダムの翼をフロントに取り...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T12:21:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-126863.html">★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
レゴで数学のセンスを育もう・第二弾。<br>
息子がついにレゴ作品を作りました！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/9/d/9d2060f2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/9/d/9d2060f2-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ガンダムなし" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
？？？？<br>
これは何かといいますと・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/1/4/140e8bfd.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/1/4/140e8bfd-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ガンダム" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
こんな風にガンダムが乗ります。<br>
ガンダムの翼をフロントに取り付けてあるのを<br>
みのがさないでね(^・^)<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
よく出来ているような・なさけないような作品。<br>
<br>
これの前に作ったスペースシップ（宇宙船）の方が、<br>
小さいながらも取り外し可能なパーツがあり、<br>
本人的にはかなりの傑作だったようですが。<br>
<br>
撮影前に壊れてしまいました★<br>
<br>
今回も、<br>
「ねぇねぇこれなんだと思う？」<br>
「ほ～～ら　ここにガンダムが乗るんだよ～～～～♪♪」<br>
と本人的にはかなり完成度が高いようなので。<br>
ここに発表いたしました★<br>
<br>
ガンダムは君が作ったんじゃないよね？<br>
じゃあ記念すべき初・オリジナルＬＥＧＯ作品！とはいえませんね。<br>
<a href="http://kumon.livedoor.biz/archives/51203041.html">ハリポタ</a>まではいかなくても、<br>
もうすこしがんばりましょう△次回作に期待。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51240445.html">
<title>2007　ASHR　トロフィー</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51240445.html</link>
<description>
★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ
昨年息子が頂いた公文のトロフィーです。トロフィーというから優勝カップみたいなものを想像していたのですが、こんな感じのものでした。アクリル樹脂製？かな。



透明なのでちょっと見にくいですね。角度...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T11:04:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-126863.html">★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
昨年息子が頂いた公文のトロフィーです。トロフィーというから優勝カップみたいなものを想像していたのですが、こんな感じのものでした。アクリル樹脂製？かな。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/0/e/0e0cc4d2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/0/e/0e0cc4d2-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="kumonyoko" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
透明なのでちょっと見にくいですね。角度を少し変えてみましょうか。<br>
<br>
<br>
まっすぐ正面を向かせたほうが文字がみえるかなっと・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/f/c/fc515c98.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tui02/imgs/f/c/fc515c98-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="kumon" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
うーん。やっぱりよくみえませんねぇ。<br>
<br>
書いてある文字は、ADVANCED STUDENT AWARD <br>
ASHR MATHEMATICS 2007<br>
<br>
そして公文のロゴマークの下に小さく<br>
AUSTRALIA AND NEW ZEALAND です。<br>
<br>
<br>
<br>
バックが真っ白の方がブルーの文字が良く見えたかなぁ。<br>
失敗失敗・・・。ごめんなさい。<br>
こんなのです、という雰囲気だけ分かっていただけるでしょうか^_^;<br>
<br>
息子本人はその前の年のメダルの方が嬉しかったみたいです。<br>
「良かったねぇ！きれいじゃない！」といったら、<br>
「ママはこれもらうと嬉しいの？」ですって。<br>
もちろん、<br>
「うん嬉しいよ！またもらってきてね！」<br>
と答えました(*^_^*)<br>
2008年ももらえるといいね☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51237740.html">
<title>公文卒業生・オセアニア偏</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51237740.html</link>
<description>
★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ
公文のアジア･オセアニアグループには、
ＫＡＯＣＣこと、Kumon Asia and Oceania Completer's Clubが
あるそうです。

公文卒業生ネットワークです。
いろいろな国の仲間が集まるなんて楽しそう！
みん...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-02-29T07:17:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式教室</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-126863.html">★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<strong>公文</strong>のアジア･オセアニアグループには、<br>
<b>ＫＡＯＣＣ</b>こと、<i>Kumon Asia and Oceania Completer's Club</i>が<br>
あるそうです。<br>
<br>
<strong>公文卒業生ネットワーク</strong>です。<br>
いろいろな国の仲間が集まるなんて楽しそう！<br>
みんなそれぞれに優秀だし、よい刺激になりそうです。<br>
<br>
しかしいったいどこでどうやって集まるのでしょう？<br>
アジア・オセアニアってとっても広いんですけど・・・。<br>
やっぱり本部のあるシンガポールなんでしょうか？<br>
<br>
日本の公文でもこうやって卒業生が集まる会があるのでしょうか。<br>
<br>
現役の公文の生徒を励ましたりも、するようです。<br>
親でも先生でもない、お兄さんお姉さんからのアドバイスは<br>
きっとまた違った良さがありますよね。<br>
最近は兄妹のいる子供も少ないですものね。<br>
<br>
しかもコンプリーター！<br>
公文の大変さ・良さをよくわかっている先輩たちの励ましなら、<br>
ヤル気もでてきそうです。<br>
<br>
そうそう、それから、<br>
なんと公文には<strong>中国語</strong>のプログラムもあるそうなんです。<br>
<br>
The Kumon Chinese Programme is available in some countries in<br>
Asia and Oceania,<br>
<br>
ですって！<br>
算数・英語･<strong>中国語</strong>の三科目している子供もいるそうです。<br>
国語も大変そうだけど、中国語もかなり大変そう！<br>
すごい子供もいるのですねぇ・・・。<br>
<br>
ちなみにオーストラリアとニュージーランドには<br>
中国語のプログラムはありません★<br>
<br>
but not in Australia or New Zealand.<br>
<br>
また仲間はずれにされた気分です(>_<)<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
、<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51235107.html">
<title>七田式右脳教育　２</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51235107.html</link>
<description>七田式右脳教育 - livedoor Blog 共通テーマ
七田式のカタログ（無料で請求できます）をみると、
商品がいろいろあって本当に迷ってしまいます。

でも七田式の目的は「潜在能力の開発」。

つまり、ＥＳＰのような超能力の開発なのです。
こう書くと、アヤシイですよ...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-02-26T08:24:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>くもん以外の幼児教育・学習塾</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-152919.html">七田式右脳教育 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<strong>七田式</strong>のカタログ（無料で請求できます）をみると、<br>
商品がいろいろあって本当に迷ってしまいます。<br>
<br>
でも<strong>七田式の目的</strong>は「<strong>潜在能力の開発</strong>」。<br>
<br>
つまり、ＥＳＰのような超能力の開発なのです。<br>
こう書くと、アヤシイですよね。<br>
<br>
つまり、成長するに従って失われていく<br>
<strong>右脳の能力</strong>を開花･持続させるのが目的です。<br>
<br>
<strong>右脳の能力</strong>とは、<strong>イメージ力</strong>。<br>
大人でも、目標実現のためには明確なゴールを<br>
イメージすることが大切、といいますよね。<br>
<br>
目標を紙に書いて、常に声にだす、とか。<br>
最近は文字ではなく、目標（夢）を絵や写真にする<br>
「<strong>宝地図</strong>」も効果があると話題です。<br>
<br>
小さい子供はこの「イメージすること」が<br>
簡単な訓練ですぐ身につくのだそうです。<br>
大人と違い、簡単にありありと見えてしまうのです。<br>
特にお母さんの暗示がとても有効なのです。<br>
<br>
なりたいイメージを生き生きと描けたら？<br>
それはもう、<b>実現</b>してしまうのですよ。<br>
<br>
テストで100点取っている自分、受験に受かった自分、<br>
泳いでいる自分、上手にピアノを弾く自分、<br>
お友達がたくさんいる自分・・・なんでも、です。<br>
<br>
<strong>七田式幼児教室</strong>では、<br>
病気を治して元気になるイメージ、<br>
地球の空気をきれいにするイメージ、などもしているそうです。<br>
<br>
この<strong>右脳開発の訓練</strong>が、フラッシュカードであり<br>
ドッツカードであるわけです。<br>
カードでなにかを学ぶのが目的ではありません。<br>
<br>
実際にはカードからもたくさんのことを学びます。<br>
ですからこうした取り組みをしていると、<br>
<b>実際の年齢より賢くなる</b>のも事実。<br>
するとお母さんは「お勉強」「お受験」に走ってしまいがちです。<br>
でも本当の目的は一生役立つ<strong>イメージ力の開発</strong>です。<br>
<br>
<strong>七田式の取り組み</strong>はたくさんあります。<br>
お勉強的な取り組みもたくさん用意されています。<br>
でも全部できなくっていいのです。<br>
子供が好むものだけ、楽しくつづけましょう！<br>
<br>
教室に行っていない、なんちゃって七田なのに、<br>
ずいぶん断定しちゃって、間違ってるかもですけど・・・<br>
七田式は最初は分かりにくいんです！<br>
カタログの教材、全部やりたくなってしまうんですよ。<br>
でも、頑張らなくていいみたいですよ(*^_^*)<br>
<br>
次回は「<strong>七田　眞</strong>しちだまこと」先生について、です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51229742.html">
<title>公文式算数レベルＣ　割り算</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51229742.html</link>
<description>★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ
今週から、「余りのある割り算」に入りました。

まずは文章題からです。Ｓｏｌｖｅ　ｔｈｅ　ｗｏｒｄ　ｐｒｏｂｌｅｍｓ．

６個キャンディがあります。３人の子供に同じようにわけると、
ひとり何個もらえ...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-02-20T10:11:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-126863.html">★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
今週から、「<strong>余りのある割り算</strong>」に入りました。<br>
<br>
まずは文章題からです。Ｓｏｌｖｅ　ｔｈｅ　ｗｏｒｄ　ｐｒｏｂｌｅｍｓ．<br>
<br>
<b>６個キャンディがあります。３人の子供に同じようにわけると、<br>
ひとり何個もらえるでしょうか？</b><br>
Ｉｆ　６　ｓｗｅｅｔｓ　ａｒｅ　ｄｉｖｉｄｅｄ　ｅｑｕａｌｌｙ<br>
ａｍｏｎｇ　３　ｃｈｉｌｄｒｅｎ，ｈｏｗ　ｍａｎｙ　ｅａｃｈ　ｃｈｉｌｄ<br>
ｒｅｃｅｉｖｅ？<br>
<br>
　　６÷３＝[　]　　　　　　　　<u>（Ａｎｓ．）[　]ｓｗｅｅｔｓ</u><br>
<br>
この下に、キャンディ６個が二つずつ○で囲んである<br>
イラストがあります。<br>
<br>
つぎに、<b>キャンディ７個を３人で分ける問題</b>です。<br>
<br>
Ｉｆ　７　ｓｗｅｅｔｓ　ａｒｅ　ｄｉｖｉｄｅｄ　ｅｑｕａｌｌｙ<br>
ａｍｏｎｇ　３　ｃｈｉｌｄｒｅｎ，ｈｏｗ　ｍａｎｙ　ｅａｃｈ　ｃｈｉｌｄ<br>
ｒｅｃｅｉｖｅ，ａｎｄ　ｈｏｗ　ｍａｎｙ　ｗｉｌｌ　ｒｅｍａｉｎ？<br>
<br>
　７÷３＝[　]Ｒ[　]　<u>（Ａｎｓ．）[　]ｓｗｅｅｔｓ[　]ｒｅｍａｉｎ（ｓ）</u><br>
<br>
この下にもキャンディ７個のイラストがありますが、○で囲んではいません。<br>
<br>
今回のプリント５枚のうち、<br>
最初の１枚はこのような文章題でした。<br>
あとの４枚は、表に１０題、裏に１０題割り算の問題だけが<br>
あります。<br>
<br>
まず、４÷２のつぎは５÷２というように<br>
割り切れる問題のつぎに、答えが<b>余り１</b>になる問題が１枚。<br>
<br>
次に、６÷２、７÷２、８÷２のように、<br>
余り無し、余り１、<b>余り２</b>までの問題を２枚。<br>
<br>
最後に８÷４、９÷４、１０÷４、１１÷４、１２÷４、と、<br>
<b>余り３</b>までの問題がでてきました。これを１枚。<br>
<br>
とりあえず、一日でここまでいきました。　<br>
初めてのときはやはり時間がかかるので、<br>
５枚完成させるのは大変なので、計算のみのプリントは<br>
表（おもて）のみ、１０題だけにしました。<br>
<br>
「余りのでる計算」の要領はこれでなんとなくわかったようです。<br>
今回は進め方がはやく、Ｃ121～125を繰り返さずに<br>
明日はＣ126～130の予定になっています。<br>
大丈夫かな？　　　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51227823.html">
<title>七田式右脳教育　１</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51227823.html</link>
<description>七田式右脳教育 - livedoor Blog 共通テーマ
「七田式右脳教育」ってご存知ですか。
「七田式やってます！」というには教室に行くか通信教育を受けていないと、
と思いますが、私は何年か会報誌をとっていただけです。
でもいろいろなことを学べたので、少しずつご紹介し...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-02-18T08:17:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>くもん以外の幼児教育・学習塾</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-152919.html">七田式右脳教育 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
「<strong>七田式右脳教育</strong>」ってご存知ですか。<br>
「七田式やってます！」というには教室に行くか通信教育を受けていないと、<br>
と思いますが、私は何年か会報誌をとっていただけです。<br>
でもいろいろなことを学べたので、少しずつご紹介しますね。<br>
<br>
息子が5ヶ月くらい時まで、私は妊娠中に母が図書館で借りてきてくれた<br>
<strong>モンテッソーリ教育</strong>の<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04f4627d.58f25819.04f4627e.f00ebb3f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4483736%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12102066%2f" target="_blank">本</a>に感動したこともあって、<br>
「こんな風に子育てするんだ～～～～～～(#^.^#)」<br>
と特になにもせずのんびり過ごしていたのですが。<br>
<br>
友達が<strong>幼児教育のカタログ</strong>を取り寄せたり、家に説明に来てもらっている、<br>
というので、ええ～～～～～～～と思ってちょっと焦ったんです。<br>
（「<strong>お受験</strong>はどうするの？」と聞かれた・・・何も考えてなかった・・・）<br>
<br>
いままで「広告｣と思って全然見ていなかったけど、<br>
赤ちゃん雑誌には幼児教育の宣伝がたくさん載っているんですね。<br>
○○保育園、とか○○ファミリーとか・・・。<br>
<br>
宣伝だけじゃなく、口コミも！ということでネットで検索していたら、<br>
「いろいろ調べたけど、<strong>七田式</strong>がよさそう。」<br>
など、「七田式」という言葉がでてきたんです。<br>
<br>
当時は読み方もわからず、「ななだってなに？」<br>
と思っていたんだけど、「しちだ」と読みます。<br>
<br>
友達が、「家に来て説明してもらったけど、高いからやめた。」<br>
というので、（断れるもんなんだなぁ）と知った私は、<br>
○○ファミリーと、○●ロとリ○○ッ○さんに家に来てもらいました。<br>
<br>
そして、説明に来ていただいた時に、<br>
「あの～、実は七田式っていうのと迷っていて～」<br>
といってみたんです。<br>
<br>
そうしたら意外なことに！<br>
<br>
「七田の＜健康ぞうり＞と＜ニキーチンの積み木＞はおすすめです。<br>
　英語はやっぱり○ィ○○ーですけどね。」<br>
↑○○ファミリーさん。<br>
<br>
「七田さんは良心的よねー。」<br>
↑○●ロさん。<br>
<br>
と、いう感じで、他社のセールスウーマンさんも悪く言わなかったんですよ。<br>
どちらも興味があってから来ていただいた方ですけど、<br>
両社とも何十万円もかかってしまうので(>_<)<br>
やっぱり七田にしよう、と決めたのでした。<br>
<br>
もし老後余裕があったら、孫には買ってあげたいな、○ブロック。<br>
とにかく、そういうことで七田のカタログから迷いに迷って、<br>
「0歳セット」を購入したのでした。<br>
<br>
そこにはカードフラッシュ、ドッツなど<br>
知らないことがたくさんありました。<br>
つづく・・・<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumon.livedoor.biz/archives/51227807.html">
<title>公文式算数レベルＣ　割り算</title>
<link>http://kumon.livedoor.biz/archives/51227807.html</link>
<description>

★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ
先週の月曜日、ちょうど一週間前から、
割り算に入りました。

初めての割り算は公文教室で。
この日は、教室から１時間以上、出てきませんでした。

やはり最初は難しかったようで、
ほとんど間違えて...</description>
<dc:creator>tui02</dc:creator>
<dc:date>2008-02-18T07:35:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>公文式　算数</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-126863.html">★くもん・公文・ＫＵＭＯＮ★ - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
先週の月曜日、ちょうど一週間前から、<br>
<strong>割り算</strong>に入りました。<br>
<br>
初めての割り算は<strong>公文教室</strong>で。<br>
この日は、教室から１時間以上、出てきませんでした。<br>
<br>
やはり最初は難しかったようで、<br>
ほとんど間違えてしまったようです。<br>
<br>
割り算はレベルＣ（1～200）の、111から始まります。<br>
まず、一桁の掛け算を復習を１ページ。<br>
<br>
次に、[３]×２＝６　　　６÷２＝[　]<br>
　　　[　]×２＝１２　１２÷２＝[　]<br>
<br>
のように、掛け算と割り算を並んでいて、<br>
どちらも[　]の答えが同じになる問題を１ページ。<br>
<br>
それから割り算のみの問題を３ページ。<br>
<br>
６÷２＝３、は英語では<br>
<b>６　ｄｉｖｉｄｅｄ　ｂｙ　２　ｉｓ　３</b>、<br>
といいます。<br>
<br>
教室から出てきた息子に、<br>
「今日ははじめての割り算だから大変だったね！｣<br>
というと、<br>
「うん、でももうやり方わかった。教えてもらった。」<br>
というので、一安心。<br>
<br>
初めての割り算ということで、家でもパパと復習しました。<br>
「おはじき」を使って教えたい、と言われたけど、なかったので、<br>
「オセロ｣のこまで代用しました。<br>
<br>
この１週間で、５ページ分を１０分台でできるようになりました。<br>
<br>
どこかで読んだのですが、<br>
「割り算」には意味が<b>二つ</b>あるのだそうです。<br>
<br>
６÷２、という問題には、<br>
「<b>６のなかに２がいくつあるか</b>」、という意味と、<br>
「<b>６を２で分けるといくつか</b>」という意味がある、ということです。<br>
<br>
でも、いきなり二つの意味は教えず、<br>
まずは「６のなかに２はいくつあるか」<br>
のみを教えるほうがよいそうです。<br>
<br>
これを読んだとき、そうか、割り算って難しいな～、<br>
と思いました。<br>
ゆっくりやったほうがいいな、と(^_^)<br>
<br>
公文算数レベルＣの111～120までが、このような<br>
割り算(Introduction to Division)で、<br>
121～160までが「<b>余り</b>」のでる割り算、<br>
161～180が<b>二桁÷一桁</b>、180～200が<b>三桁÷一桁</b>です。<br>
<br>
いま、同じ問題（ページ）を、<br>
三回ずつ繰り返しているし、「余り」など<br>
新しいことがでてきたらまたつまづくと思うので、<br>
まだしばらくレベルＣが続きそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>